商品仕様
| 製品名: | モリンガスキンオイル 30ml 顔・髪・全身用 ブースターオイル |
|---|---|
| 型番: | bi3104 |
| JANコード: | 4580354678224 |
| メーカー: | 魂の商材屋 |
| 商品情報 | |
| 商品名 | モリンガスキンオイル |
| 商品区分 | 化粧品 |
| 内容量 | 30ml |
| 全成分 | ワサビノキ種子油 |
| 成分補足 |
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| 用途 | 顔・髪・全身の保湿。ヘアオイル・オイルリンスにも使えます。 |
| 保存方法 | 直射日光や高温多湿を避けて常温で保管してください。 |
| 使用期限 | 製造月より未開封3年。開封後は6ヶ月以内にご使用ください。防腐剤ほか化学添加剤一切無添加のため、開封後は早めに使い切ってください。 ● 製造年月は容器の底の中央部に4桁で「2607」のように印字しています。 |
| ご注意事項 | ● 低温により白濁して半固形化した場合 モリンガオイルは特性上、気温が低下すると硬くなって白濁します。出しづらくなった場合、以下のような方法で対処してみてください。品質には問題ございません。 ◎出しづらくなった場合:60℃位のお湯に入れて温める(湯せんをする)。 ◎硬くならないようにするために:常時20度以上の室内に置く(暖房の効いた部屋で保管する)。 ● 最後の残りが出しづらくなった場合 容器に少量残っていて出しづらい場合、中栓を取り、化粧水を入れてオールインワンでつけて頂くと無駄がないと思います。 |
| 生産国 | ケニア |
概要

モリンガスキンオイルは、スキンケア、ヘアケアに使うモリンガ種子圧搾オイル(モリンガシードオイル)。
「顔・髪・ボディ・手・脚・かかと」など、全身に使える美容オイル。なじみが良く、べたつかず、サラッとしながらも保湿十分。
肌の乾燥を防ぎ、ハリ・ツヤ・柔軟性を与えます。べたつくからオイルは苦手という方にもおススメです。
肌だけではなく、パサつく髪、跳ね上がる毛先、頭皮・唇・ネイルケアにも使えます。フェイスマッサージオイルにも的確。
モリンガオイルは、オリーブオイル同様、オレイン酸が豊富。ヒトの皮脂成分に近いので、肌なじみが良く、べたつきにくいのが特徴。ごわつく肌や角質を柔らかくほぐします。
さらに、素肌の美しさを育む「ベヘン酸・パルミチン酸・ステアリン酸」を多く含有します。これらの脂肪酸は酸化しにくいので、肌を酸化ストレスから守ってくれます。オイル焼けの心配もございません。
一般的に、オイルは化粧水のあとにつけますが、導入オイル(ブースター)として化粧水の前につける方法もあります。
また、忙しく手早くスキンケアをしたい場合には、手に取った化粧水にモリンガオイルを適量入れ、オールインワンでつける方法もおススメ。薄く伸び良くつけることができます。
油分と水分量を調整することで、乾燥しやすい秋冬はもちろん、エアコンなどで乾燥しやすい夏にもおススメです。季節により、必要な油分量は変動しますので、調整して頂きながら通年お使い頂けます。
モリンガスキンオイル1本あれば、赤ちゃんから高齢者の保湿サポートでお役立て頂けます。
モリンガオイル豆知識
モリンガオイルの化粧品成分名称は「ワサビノキ種子油」。
モリンガの種子から圧搾されるオイル(伝統的には「ベンオイル」とも呼ばれる)は、アーユルヴェーダの肌ケアにおいて『自活力を呼び覚ますオイル』として扱われた、最高級の美容オイルだったようです。
モリンガオイルには約70%のオレイン酸(不飽和脂肪酸の一種でオリーブオイルも含有)が含まれています。オレイン酸は他の不飽和脂肪酸よりも酸化されにくいのが特徴。
オレイン酸はヒトの皮脂に最も多く含まれている脂質で、肌になじみやすい上に刺激性が少なく、乾燥しやすい肌に浸透(角層まで)し、潤いを与えて柔らかくします。
古代ローマ、ギリシャ、エジプト、アレキサンドリアなどでは香水の原料、肌の保護には欠かせないオイルとして重宝されていた歴史があります。
現代でもモリンガオイルは、紫外線によるダメージ、酸化ストレスや外的刺激から肌を守り、肌本来の自活力サポートに必要とされる存在。
モリンガブライト化粧品でも使用しているように、美容液・乳液など、様々なスキンケア商品の原料に使用されています。
特徴
● モリンガ種子の低温圧搾ピュアオイル(ほぼ無臭)
● なじみが良く、サラッとしてべたつきにくい
● 顔・ボディ・手・脚・かかとの保湿に的確
● 乾燥を防ぎ、ハリ・ツヤ・柔軟性を与える
● 髪全体、毛先のヘアオイルとしても
● 乳液・クリーム・ハンドクリーム代用やネイルに
● 石けんシャンプー後のオイルリンスにも
● 乳幼児から高齢者までの保湿サポートに
● 油分と水分量の調節で通年使える
● 酸化しにくいオイルなのでオイル焼けの心配無用
脂肪酸組成
脂肪酸組成とは、含有している脂肪酸の種類を示すものです。
モリンガオイルは、オリーブオイルやツバキ油と同じように、ヒト肌にやさしいオレイン酸が73.5%含まれています。酸化しやすい脂肪酸はほとんど含まれていないことが最大の特徴。
オレイン酸は酸化しにくい不飽和脂肪酸。ベヘン酸・バルミチン酸・ステアリン酸・アラキジン酸などは酸化しにくい飽和脂肪酸です。

| オレイン酸 | モリンガシードオイルのオレイン酸含率はオリーブオイルとほぼ同等。酸化しにくく、うるおいを与える脂肪酸。皮膚に多く含まれる成分で、肌乾燥や紫外線から肌を保護します。 |
| パルミチン酸 | パーム油や牛脂など、多くの動植物の油脂に存在します。酸化しにくい脂肪酸。 |
| ステアリン酸 | シアバターや牛脂など、多くの動植物の油脂に存在します。酸化しにくい脂肪酸。 |
| ベヘン酸 | モリンガシードオイルに含まれる独特の脂肪酸。品質を安定性させ、肌や髪にもやさしく、自然に輝く光沢を与えます。酸化しにくい脂肪酸。 |
モリンガとは

モリンガは、アフリカ・インド・フィリピン・スリランカ等の熱帯・亜熱帯地域に生息し、スーパーフードとして世界的に知られる可食植物。
単体植物でありながら、「アミノ酸・ミネラル・ビタミン・食物繊維・葉酸・GABA」や「ポリフェノール、β‐カロテン、クロロフィル(葉緑素)」等、栄養素やフィトケミカル高含有するのが特徴。
多くの研究者・専門家から『現在地球上で発見されている可食植物中、モリンガに勝るものはない』と評価されているほど。
学名:モリンガオレイフェラ(Moringa oleifera)/ 和名:ワサビノキ
モリンガは日本よりも海外でとても有名で、「ツリーフォーライフ(Tree for Life。生命の木)」、「マルンガイ(母親の親友)」、「ミラクルツリー(奇跡の木)」、「薬箱の木(Medicine Box Tree)」のような、敬意と愛着を表す名称が約80種類ほどあるようです。
モリンガの正式名称は「モリンガ」もしくは「モリンガオレイフェラ」。モリンガの種類はいくつかありますが、一般的には「モリンガオレイフェラ」がよく知られています。日本の学術名は「ワサビノキ」。
モリンガはワサビノキ科の落葉小高木で、葉や花の中にはカラシ油配糖体(辛味の成分であるイソチオシアネート類に糖が結合したもの)があるため少し辛味があります。
また葉っぱやオイルの匂いがほんのりと山葵(やまわさび)に似ているためか、日本では「ワサビノキ」と呼ばれています。主に熱帯・亜熱帯の国々で葉と花を香味野菜として食べられています。
モリンガの原産地は北インドといわれています。インドといえば世界最古の「アーユルヴェーダ」発祥の地。
「アーユルヴェーダ」は約5000年前に体系化され、生活において心身の浄化の方法を知ることが最も大切な知恵であるとの言い伝えがあります。
「アーユルヴェーダ」はサンスクリット語で「アーユル=智恵、ヴェーダ=生活」の意味で 「心身共に健康な生活を送るための智恵」と解釈できます。アーユルヴェーダでもモリンガは必要不可欠な植物なのです。
モリンガは古くから色々な用途で使われてきています。葉っぱはお茶、またはハーブとしてサラダに入れたり、潰してモリンガソースにしたり、インドやアフリカでは、種を炒って食べたりカレーや缶詰にして食されています。
生育がとても早いのも特徴で、3か月で1m、1年目で結実し、2年目で10mにもなることもあります。亜熱帯の国々ではモリンガは身近な植物なのですが、とても貴重な植物として大切にされているのです。
健康・美容・自然環境に貢献する世界のモリンガ
● モリンガはインドのアーユルヴェーダで必要不可欠な植物。● フィリピン共和国では2012年にモリンガを国菜(ナショナルベジタブル)認定。
● モリンガはCO2を杉の木の50倍以上も吸収。地球温暖化防止にも貢献できる樹木。
● 国連/世界保健機関(WHO:World Health Organization)では、極貧地域の人々の栄養補給、地球規模のテーマのCO2削減の両面から「ミラクルツリー(奇跡の木)モリンガ」の植樹を推奨。
使用方法
モリンガスキンオイルは、顔・髪・全身に使える、酸化しにくい万能オイルです。様々な部位のケアでお役立て頂けます。


化粧水のあとにつける
乾燥したカラカラの肌に塗るのではなく、化粧水で肌をうるおしたあとすぐつけてください。
手のひらに適量(1−2滴程度)をとり、全体に広げ、やさしくハンドプレスして顔・首・腕などになじませてください。
お急ぎの場合には、手にとった化粧水にオイルを入れてオールインワンでつけるのもOK。素早く、薄く伸びよくつけるおススメの方法。
オイルと化粧水の量を調整することで、肌質や季節に適したお手入れが通年可能です。
乾燥しやすい秋冬はもちろん、エアコンなどで乾燥しやすい夏にもおススメ。たとえば、「夏には化粧水(通常量)+オイル1滴」、「秋冬には化粧水(重ね付け)+オイル2滴」などで調整自由自在。
拭き取りのあとにつける
プレ化粧水フルボ(ふき取り化粧水)を使って、毛穴の汚れ、古い角質、肌の残留物(化粧品の残留物)を拭き取り、肌表面や毛穴を整えたあとにつけるとより一層の保湿が見込めます。
拭き取ったあとにモリンガスキンオイルをつける、または、普段の化粧水で潤したあとにつける。どちらでも結構です。
化粧水の前につける
導入オイル(ブースター)としても使えます。洗顔後、化粧水の前につけます。毛穴を柔らかくし、そのあとの化粧水をスムーズになじませることができます。
ホットタオル
長年の乾燥肌の方や、より艶やかな肌サポートのスペシャルケアとしておススメです。顔全体にオイルをつけたあと、ホットタオル(40℃程度のお湯で濡らして絞って)を2−3分顔に乗せておくだけ。
すべての洗浄が終わったあと、湯船につかりながら行うのが良いタイミング。エステをしたあとのような、ふっくら、すべすべを実感できる可能性十分。


乾燥によるパサつき、ごわつき、ツヤ、毛先のダメージケアに、ヘアオイルとして使えます。細くて柔らかな髪には、つけすぎるとペタンとなりやすいのでご注意ください。
タオルドライ後のケア
軽くタオルドライして水気が残る髪全体に、手のひらに1−2滴取って髪全体につけてください。毛先だけのケアにも。
オイルリンスに
普段トリートメントをしない方、石けんシャンプー派におススメです。
お湯を張った洗面器にオイルを2滴ほど入れて髪全体を泳がせてすすぐ、または髪全体にゆっくりかけてお使いください。ツヤのあるしなやかな髪になります。全体にかけるとボリュームダウンして髪がペタンとなりやすい方にはおススメしません。
ホットタオル
オイルを2滴ほど手に取り、髪全体につけたあと、ホットタオル(40℃程度のお湯で濡らして絞って)で髪を包み、そのまま5分程度置いてからタオルで髪を拭いてください。ツヤがない、パサつく、ごわつく、跳ね上がりがちな方のスペシャルケアに。


顔のマッサージにも使えます。入浴、洗顔後にオイルを普段より多めに手に取って、フェイスマッサージを行うのはおススメです。
洗顔後にフェイスマッサージを行う場合、マッサージ後にべたつきを感じるようでしたらティッシュなどで軽く押さえてふき取ってください。「中心から外に向けて」、また刺激を与えすぎないために「優しく、こすらない」の2点に注意してお試しください。
Q&A
特徴・成分について
スーパーフードと呼ばれるモリンガの種子から圧搾したオイル。顔・髪・全身に使えるマルチスキンオイルです。乾燥対策や保湿ケアを1本で行えます。
モリンガは「生命の木」とも呼ばれ、その種子から採れるオイルには、ヒトの皮脂に近いと言われ、肌のうるおいを守る「オレイン酸」が約70%も含まれています。
さらに、素肌の美しさを育む「ベヘン酸・パルミチン酸・ステアリン酸」が多く含まれます。これらのオイルは酸化しにくいのも特徴。肌を酸化ストレスから守ってくれます。オイル焼けの心配もございません。
使用量や肌質にもよりますが、少量をなじませることで比較的さらっとした使い心地です。特に乾燥や年齢が気になる部位には重ね付けがおススメです。
べたつきにくく、なじみも良いので重く感じることは少ないと思います。適量をなじませることで快適にお使い頂けます。
人工香料は一切無添加ですが、自然本来の原料臭いはします。肌に伸ばすと消えるので、強い香りが苦手な方でも気兼ねなくお使い頂けます。
対象者・肌質について
はい。ケミカルフリーなので、赤ちゃんのデリケートな肌の保湿やマッサージ、おむつ周りのスキンケアにも最適。 ※初めてお使いになる際は、腕の内側などでパッチテストを行うことをおススメします。
はい。刺激になる成分がないピュアオイルなので、敏感肌や乾燥によるトラブルを起こしやすい方にもおススメです。肌バリアを優しくサポートし、健やかな状態へ導きます。
ただ、すべての方に刺激が起こらないわけではないので、心配な方は腕の内側などでパッチテストをしてからご使用ください。
はい。性別・年齢を問わず、どなたでも毎日使える「ジェンダーレス・万能オイル」です。男性の、髭剃り後のアフターケアやスキンケアにも的確です。
はい。年齢とともに皮脂の分泌量が減少した肌に、良質な油分を補うのに的確です。乾燥でカサつく手肌などを保湿し、柔らかな肌へと導きます。
もちろんです。洗顔後の保湿にお使い頂けます。化粧水の後にすぐ使うと、水分蒸散を防いで潤いを保ちます。また化粧水の前に、導入オイル(ブースター)として使うと、毛穴を柔らかくし、化粧水の浸透性(角層まで)を向上させます。
はい。タオルドライ後の毛先ケアにお使い頂けます。パサつきや広がりが気になる髪にもおススメです。
はい。腕・脚・ひじ・ひざ・かかとなど、乾燥が気になる全身の保湿にお使い頂けます。
はい。洗髪前の乾いた頭皮に適量をなじませて優しくマッサージし、湯船で少し温まってから洗い流すと、毛穴に詰まった汚れた皮脂がスッキリ落ちて頭皮環境が整います。そのあとにシャンプーをつけて本洗いしてください。
はい。新生児から高齢者まで、ジェンダーレスで、ご家族皆さまの保湿サポートにお役立て頂けます。
顔・髪・全身に使え、スキンケアをシンプルにしたい方にもおススメです。超忙しいときには化粧水とモリンガスキンオイルだけでも。
以下のような方にとくにおススメです。
・肌の乾燥が気になる
・家族で使える保湿アイテムを探している
・顔・髪・全身を1本でケアしたい
・敏感肌なのでシンプルな保湿ケアをしたい
・赤ちゃんの保湿剤を探している
・ケミカルな化粧品は使わない派
使用方法・タイミング
基本的には、入浴・洗顔後やナイトケアのタイミングがおススメ。「化粧水の後、乳液やクリームの代わり」に適量なじませてください。化粧水の前に「ブースター(導入オイル)」として使うと、その後の化粧水の肌なじみが良くなります。
つける部位によって異なりますが、伸びが良いオイルなので、顔であれば「1−2滴」で十分に潤います。まずは少量からお試し頂き、肌状態に応じて量を調節してください。
はい。1滴程度の少量であれば朝の保湿ケアにもどうぞ。その後のメイクの邪魔になりにくいのも特徴です。
はい。就寝前の保湿ケアとしてご使用頂くことで、乾燥しやすい就寝中の肌を守ります。
はい。化粧水の後に使うのが一般的ですが、化粧水にオイルを混ぜ、オールインワンでつけるのもおススメです。
はい。顔・腕・脚の保湿マッサージにもお使い頂けます。顔のマッサージのやり方は、ブログ「フェイスマッサージのやり方」をご参照ください。
はい。乾燥しやすい秋冬はもちろん、エアコンなどで乾燥しやすい夏にもおススメです。季節に依り、必要な油分量は変動しますので、調整して頂きながら通年お使い頂けます。
たとえば、「夏には化粧水(通常量)+オイル1滴」、「秋冬には化粧水(重ね付け)+オイル2滴」など。
お悩み・トラブル対応
はい。脂性肌の方は、水分と油分のバランスが崩れてインナードライ(内側が乾燥)に傾いているケースが多々あります。
モリンガスキンオイルは、肌の水分・油分バランスを整え、余分な皮脂分泌を抑えるサポートをします。まずは夜のスキンケアに1滴からお試しください。つけすぎは「×」です。
心配はございません。オイル焼けは、オイルに含まれる不純物や、酸化しやすい脂肪酸が原因で起こります。モリンガスキンオイルは「オレイン酸・ベヘン酸・パルミチン酸・ステアリン酸」という酸化しにくい脂肪酸がメインなので、オイル焼けの心配はありません。
はい、問題ありません。クリームや乳液に1−2滴混ぜて使うと保湿力がぐっと高まります。モリンガバランスボディミルクに混ぜて保湿アップさせて使うのもおススメです。
保管方法・品質について
モリンガ種子オイルは、凝固点の高いオレイン酸やベヘン酸を多く含むため、室温が約15℃以下になると白く濁ったり、固まったりする特性があります。これは添加物を含まない「純粋な天然オイルの証」です。
暖かい部屋に置いておくか、ボトルをぬるま湯(人肌程度)につけると、元のサラサラした液体に戻ります。
モリンガオイルは酸化しにくく(変質しにくい)、安定性の高いオイルです。ですが、防腐剤不使用なので早めに使い切って頂くのが理想です。
・未開封: 製造より3年(直射日光・高温多湿を避けた常温保管)
・開封後: 3ヶ月〜半年を目安に使い切ってください。
いいえ。冷蔵庫に入れると完全に固まってしまい、使うたびに溶かす手間がかかるため、常温での保管をおススメします。直射日光の当たらない、できるだけ涼しい場所に保管してください。
評価 レビュー
| けんけん様 | 投稿日:2021年12月02日 |
おすすめ度:
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このオイル、とても良いけど小ちゃい。
もう少し大きくて単価お安かったら嬉しいけど、商品自体は良いものだと思う。 文句言っても気に入ったら使います。 |
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