商品仕様
| 製品名: | 大竹名人の純黒糖120g |
|---|---|
| 型番: | ke4001 |
| JANコード: | 4580756230075 |
| メーカー: | 株式会社徳之島かんかんファーム |
| 商品情報 | |
| 商品名称 | 大竹名人の純黒糖 |
| 内容量 | 120g(数量にして20個前後) |
| 原材料名 | さとうきび(鹿児島県徳之島産) |
| 成分補足 | 徳之島産サトウキビ100%。石灰不使用、保存料・着色料・香料無添加。 |
| ご注意事項 | ● 1歳未満の乳児には与えないでください。※理由はQ&Aに記載 ● しばらく開封予定のない場合は冷蔵庫保管を推奨。 ● 冷たいまま開封すると、湿気をともない品質が落ちる可能性があるので、食べる前に常温に戻してください。 ● 成分無調整なので色と味が微妙に変わります。 ● クール便発送対象商品ではありません。 |
| 保管方法 | 直射日光や高温多湿を避けて常温で保管してください。 |
| 使用期限 | 本品枠外に記載。開封後はお早めにお召し上がりください。 |
| 生産国 | 日本 |
概要
大竹名人の純黒糖は、長寿の里と呼ばれ、世界自然遺産にも登録された鹿児島県徳之島(とくのしま)で、サトウキビの搾り汁100%を原料とし、「石灰(水酸化カルシウム)」を使わず完全無添加で造り上げた最上品質の黒糖。ミネラルを含み、深いコク、まろやかな自然の甘さが特徴。
一般的な黒糖は、製造過程でサトウキビの搾り汁を中和し固めるために石灰を使います。しかし、実はこれが黒糖特有の苦味やエグみ、硬さの原因となっていました。
大竹さんの黒糖は、独自のフィルター技術や煮詰め方、撹拌のタイミングを長年研究し、「石灰なしでは固まらない」とされた常識を打ち破ったのです。これにより、雑味がなく、口の中で素早く溶けるまろやかな甘みを実現。石灰不使用で黒糖を作っているメーカーは国内ほぼ皆無です。
純黒糖は、黒糖に粗糖(精製途中の砂糖)や糖蜜などをブレンドして煮詰め、味や品質を調整した加工黒糖とは異なります。
黒糖の甘さは、サトウキビ本来の「ショ糖」によるもので、他の砂糖(グラニュー糖など)と比べると甘味度はほぼ同等。しかし、精製してミネラルを除去していないため、特有の風味が混ざり合い、コク深く濃厚な甘さに感じられるのが特徴。
白砂糖がサトウキビの糖分だけを抽出・精製しているのに対し、黒糖は搾り汁をそのまま煮詰めて作られます。
そのためミネラル分(カルシウム・マグネシウム・鉄分など)がまるごと残り、微妙な塩味や渋みなどを醸し出しています。他の糖分(ブドウ糖、果糖など)など、ショ糖以外の糖類も若干含まれており、これが味に深みを与えるのです。
| 大竹名人の純黒糖のミネラル含有量(100g中) | |
| ナトリウム | 3.3 mg |
| カリウム | 799 mg |
| カルシウム | 67.1 mg |
| マグネシウム | 69.9 mg |
| リン | 94.0 mg |
| 鉄 | 5.90 mg |
| 亜鉛 | 0.46 mg |
| 銅 | 0.12 mg |
| マンガン | 0.50 mg |
| 大竹名人の純黒糖のミネラル含有量(100g中) | |
| ナトリウム | 3.3 mg |
| カリウム | 799 mg |
| カルシウム | 67.1 mg |
| マグネシウム | 69.9 mg |
| リン | 94.0 mg |
| 鉄 | 5.90 mg |
| 亜鉛 | 0.46 mg |
| 銅 | 0.12 mg |
| マンガン | 0.50 mg |
黒糖ならではの奥深い甘みのポイント
1. ショ糖以外の「わずかな糖分」が深みを出している
一切精製しない純黒糖には、ショ糖以外にもさとうきび由来の「ブドウ糖(グルコース)」や「果糖(フルクトース)」がわずかに含まれています。これらが混ざり合うことで、白砂糖のような単調で強い甘みではなく、角のとれた、まろやかで奥行きのある甘みになります。
2. 豊富な「ミネラル」が隠し味になっている
黒糖に含まれるカルシウム、マグネシウム、鉄などの天然ミネラルやポリフェノールには、わずかな「渋み」「苦み」「塩味」があります。一見甘みとは真逆のこれらの成分が天然の隠し味となり、ショ糖の甘みを引き立て、飽きのこない贅沢な風味を作り出しているのです。

世界自然遺産「徳之島」

徳之島は、生命エネルギーに満ちあふれた島。
徳之島全体(徳之島町、天城町、伊仙町の3町を合わせた島全体)の人口は、現在約2万人。
大竹さんの故郷である徳之島は、鹿児島本土から南へ約450キロ、奄美群島のほぼ中央に位置する気候温暖な亜熱帯の島です。
2021年にはその独自の生態系と多様な固有種が認められ、ユネスコ世界自然遺産にも登録されました。
この島は、燦々と降り注ぐ太陽の光、心地よく吹き抜ける潮風、そして豊かなサンゴ礁の海に囲まれています。また、元気な高齢者が多いことから、古くより「長寿の島」「子宝の島」としても広く知られてきました。
そんな徳之島の豊かな土壌と清らかな水、そして南国の恵みをいっぱいに浴びてたくましく育つのが、黒糖の原料となるサトウキビ。
島の人々が自然への感謝とともに育むサトウキビには、大地のミネラルや栄養分がたっぷりと凝縮されています。長寿の島が育んだ自然のパワーと、大竹名人のこだわりが詰まった極上黒糖の味わいを、ぜひ心ゆくまでお楽しみください。

徳之島の豊かな自然の中で、昔ながらの製法を守りながら純黒糖づくりを続ける黒糖職人大竹さん。純黒糖とは、サトウキビの搾り汁を煮詰めて固めたシンプルな黒糖。原材料は「サトウキビのみ」。
大竹さんのサトウキビ栽培は「減農薬・減肥料・循環農法」。農薬や化学肥料もできるだけ使わない農法でサトウキビを作っています。
「循環農法」とは、サトウキビを限界まで搾った繊維カス(バカス)や枯葉で堆肥を作って畑に戻す土づくりのこと。
収穫したサトウキビを丁寧に搾り、「石灰」を使わず、水蒸気でやさしく煮詰める「水蒸気加熱法」で製造しています。
直火ではなく、水蒸気でじっくり加熱することで、焦げつきや雑味を抑え、サトウキビ本来の自然な甘みや香りを引き出します。
温度や煮詰まり具合を見極めながら、ひと釜ずつ丁寧に仕上げる純黒糖は、まろやかで奥深い味わい。
本当に美味しい黒糖を目指して作っている徳之島の職人黒糖。口に入れた瞬間に広がる、深みのある甘みとまろやかさが特徴。糖蜜や香料、着色料など余計なものを加えず、サトウキビ本来の風味やコク、自然な甘みをそのまま活かしています。
そのまま食べるのが一番おススメ。
お茶・コーヒー・紅茶のお供としてはもちろん、
・そのままおやつ代わりに
・豆乳・牛乳の甘味づけに
・グラニュー糖の代わりに
・料理の甘味として
・カレーの隠し味に
・疲れた時の糖分補給などに
幅広くお楽しみ頂けます。
徳之島の自然と職人技が生み出す、これが本物の純黒糖です。
石灰不使用とは
一般的な黒糖づくりでは、サトウキビの搾り汁を煮詰める段階で、中和(搾り汁は酸性)と不純物の除去、凝固させるために「アルカリ性の石灰(水酸化カルシウム)」を使います。逆に石灰を使わない製法で純黒糖を作る職人は国内ほぼ皆無。
製造時に石灰を使うことは国で認められており、石灰使用の表示義務はありません。ですので、黒糖のラベルを見ても記載はないので消費者にはわかりません。
石灰を使う目的
1. サトウキビの「アク(不純物)」を固めて取り除くため
サトウキビの絞り汁には、そのまま煮詰めるとエグ味や苦味になってしまう「アク(有機酸やタンパク質、ペクチンなど)」が含まれています。 ここに石灰を加えると、石灰の成分がそれらの不純物と結合し、塊(凝集物)となって浮き上がってきます。 これを職人さんが丁寧に何度もすくい取ることで、雑味のないすっきりとした甘さの黒糖になります。
2. 酸性を中和して、糖分が固まるのを助けるため
サトウキビの絞り汁はやや強い「酸性」。そのまま直火炊きすると、酸の作用によってサトウキビの主成分である「ショ糖」が分解され、「転化糖(固まりにくい糖)」に変わってしまいます。 石灰(アルカリ性)を入れることで中和し、Phをコントロールすることで、冷ましたときにしっかりと結晶化して(固まって)きれいな形の黒糖になります。
3. 色合いを美しく仕上げるため
中和をせずに酸性のまま加熱し続けると、糖が黒く焼けすぎてしまい、焦げ臭さやドロドロとした見た目の悪さにつながります。石灰を入れて適切なPhに保つことで、黒糖特有のあの深みのある茶褐色(または淡いブラウン)に仕上がります。
しかし、大竹さんの純黒糖は、石灰を使わず、手間暇かけて丁寧に不純物を除去し、適切な加熱によってじっくり造り上げています。
そのため、
◎サトウキビ本来の風味を活かしやすい
◎雑味を抑えた自然な味わい
◎口当たりが良くやさしい甘みとまろやか
◎比較的やわらかくなめらか
◎素材そのものの良さを感じやすい
という特徴が露呈します。
大竹さんは、自然とも向き合い、最適な製造環境とタイミングで作っています。 気温・湿気・日照などの条件に満足いかない日には作りません。
余計なものに頼らず、素材と製法に真摯に向き合って作る。 それが、大竹さんの石灰不使用の純黒糖づくりのベースです。
製造工程

水蒸気加熱法 vs 直火加熱法 比較表
| 比較項目 | 水蒸気加熱法(間接加熱) | 直火加熱法(直接加熱) |
| 加熱の仕組み | パイプ内に通した高温の水蒸気(熱風)で、優しく間接的に煮詰める。 | 釜の底から薪やガスなどの炎を直接当てて、高温で一気に煮詰める。 |
| 温度管理 | 一定の温度(過加熱になりにくい)を保ちやすく、焦げ付きを防げる。 | 職人の勘や火加減の微調整が必要。局所的に高温になりやすい。 |
| サトウキビへの影響 | 熱による成分の変質(熱変性)が少なく、素材本来の成分が壊れにくい。 | 高温の熱により成分が強く反応(カラメル化など)しやすい。 |
| 味の傾向 | サトウキビ本来の素朴で雑味のない、スッキリとした甘さ。 | 香ばしさとコク、独特のほろ苦さがある力強い味わい。 |
| まろやかさ | 角がなく、口の中で優しく溶けるような非常にまろやかな口当たり。 | ガツンとした甘みと苦味の輪郭がはっきりしている。 |
| 香り(風味) | 雑味がなく、サトウキビ本来の香りがほんのりと。 | 焦がし砂糖のような、香ばしく甘い香り。 |
| 見た目(色合い) | 比較的明るめの、きれいな茶褐色(淡いブラウン系)。 | カラメル化が進むため、濃い黒褐色(ダークブラウン)。 |
| 食感(硬さ) | キメが細かく、サクッと崩れるような、やわらかくしっとりした質感。 | しっかりと焼き締まり、カリッと歯ごたえのある硬めの質感。 |
| 栄養成分の保持 | 熱に弱いデリケートなビタミンやミネラル分が、そのまま残りやすい。 | 高温による成分変化はあるが、一般的な黒糖のミネラルは保持される。 |
| 苦味・エグ味 | 焦げ由来の苦味やアクによるエグ味がほとんど出ない。 | 火加減によって、心地よいビター感(またはアク由来の強さ)が出る。 |
| 後味のキレ | 甘さが口に残らず、スーッと消えるような上品な後味。 | コクと香ばしさの余韻が、口の中に長く残る。 |
| 製造の安定性 | 温度管理ができるため、ロットごとの品質が安定しやすい。 | 気候や火の回り方に左右されやすく、職人の熟練技が必要(個体差が出やすい)。 |
| 生産効率 | 効率よく、均一なクオリティで製造が可能。 | 常に火元を監視し、手作業で混ぜ続ける必要がある。 |
| 訴求イメージ | 「雑味なし・まろやか・上品・サトウキビ本来のピュアな味」 | 「伝統製法・力強いコク・香ばしい・昔ながらの黒 |

特徴

お召し上がり方

甘いものが好き。でも人工的な甘さや添加物の入った菓子類は敬遠したい方にピッタリ。
ご自宅やオフィスにストックして、甘いのもが欲しくなったときにお召し上がりください。
□そのままおやつ代わりに
□豆乳・牛乳の甘味づけに
□お茶うけに
□コーヒーや紅茶の砂糖代用に
□料理の甘味付けに
□煮物や和食、カレーの隠し味に
□疲れを感じたときの糖分補給に
Q&A
一般的な黒糖の製造過程で、ほとんどが「石灰(水酸化カルシウム)」を使っています。
目的は、サトウキビの搾り汁を煮詰める段階で、中和と不純物の除去、凝固させるために使います。逆に石灰を使わない製法で純黒糖を作る職人は国内ほぼ皆無。
製造時に石灰を使うことは国で認められており、石灰使用の表示義務はありません。ですので、黒糖のラベルを見ても表記されていないので、消費者にはわかりません。
しかし、大竹さんの純黒糖は、石灰を使わず、手間暇をかけて不純物を除去し、適切な加熱によってじっくり仕上げているのです。
そのため、以下の特徴が露呈してきます。
◎サトウキビ本来の風味を活かしやすい
◎雑味を抑えた自然な味わい
◎口当たりが良くやさしい甘みとまろやか
◎比較的やわらかくなめらか
◎素材そのものの良さを感じやすい
1歳未満の乳児には与えないでください。
1歳未満の乳児に黒糖を与えることは、「乳児ボツリヌス症」を発症し命に関わる危険性があるため絶対に避けてください。黒糖は精製度が低く、製造過程で土壌などに存在するボツリヌス菌が混入する可能性があります。
腸内環境がまだ整っていない1歳未満の赤ちゃんだと、体内で菌が増殖し、毒素を出してしまいます。便秘や全身の筋力低下、哺乳力の低下、呼吸困難などを引き起こすおそれがあります。
1歳を過ぎて腸の機能が発達すれば、黒糖を食べてもボツリヌス症のリスクはなくなります。
どうぞお召し上がりください。 黒糖は白砂糖と比べてGI値がやや低く(白砂糖約110に対し黒糖は約99)、ミネラルも含有しています。黒糖の特有成分が糖の吸収を穏やかにする働きを持ちます。しかし、主成分は糖分(ショ糖)なので、食べ過ぎると血糖値は上昇します。その点ご注意ください。
同じものです。「黒糖」と「黒砂糖」は、結論から申し上げると、まったく同じものを指しています。
日常の呼び方の違いだけで、意味や中身に違いはありません。ただし、食品の表示ルールや業界の基準によって、以下のようなちょっとした使い分けがあります。
【表示上のルール(JAS法や食品表示法)】
国の食品表示のルールでは、原材料名や名称に記載する正式な用語として「黒砂糖」が使われることが多いです。消費者庁のガイドラインなどでも、「さとうきびの搾り汁をそのまま煮詰めて固めたもの」を定義する言葉として「黒砂糖」が標準的に用いられています。
パッケージの原材料名に、「さとうきび」だけ書かれているものが本物の「黒糖(黒砂糖)」になります。
◎黒糖(純黒糖・黒砂糖)
サトウキビの搾り汁100%をそのまま煮詰めたもの。ミネラルや風味、栄養価がそのまま残っています。
◎加工黒糖
粗糖(精製途中の砂糖)や糖蜜に、黒糖をブレンドして人工的に味を整えて固めたもの。
黒糖は、サトウキビの搾り汁をろ過して不純物を取り除き、煮詰めて作ります。 一方、きび砂糖は少し精製してから作られるので、黒糖より色は薄くミネラルも少なくなります。 ただし、白砂糖ほど精製されないので、ミネラルは若干残っています。
「黒糖(黒砂糖)」と「三温糖(さんおんとう)」は、どちらも茶色っぽい色をしているため混同されがちですが、作り方や栄養価、そして味の深みがまったく異なります。
一番の大きな違いは、「サトウキビの栄養(ミネラル)がそのまま残っているかどうか」です。
分かりやすく3つのポイントで比較してみました。
■1. 作り方と「精製」の違い
◎黒糖(純黒糖)
サトウキビの搾り汁をまったく精製せず、そのまま煮詰めて固めたもの。絞り出したエキスが100%そのまま形になっているため、自然の恵みが丸ごと凝縮されています。
◎三温糖
実は、三温糖は白砂糖(上白糖)の「仲間」。サトウキビから糖分を取り出し、精製してミネラルなどの不純物を完全に取り除いた後に作られます。
糖分を取り出す方法は、サトウキビの搾り汁に石灰などを加えて不純物を沈殿させ、さらに科学的なろ過や結晶化を何度も繰り返して、「糖分(ショ糖)」だけを取り出します。
白砂糖を作ったあとに残った糖液を、さらに何度も加熱してカラメル化(焦げ茶色に変化)させることで、あの独特の茶色い色とコクが生まれます。
■2. 栄養価(ミネラル)の違い
◎黒糖(純黒糖)
一切精製していないため、カルシウム、マグネシウム、鉄分などの天然ミネラルやビタミン等が含まれています。
◎三温糖
完全に精製されてしまっているため、ミネラル分はほとんど残っていません(白砂糖よりはごくわずかに含まれますが、栄養効果を期待できるほどではありません)。
■3. 味と風味の違い
◎黒糖(純黒糖)
独特の強いコク、濃厚な甘み、そしてかすかな渋みや塩味など、サトウキビ本来の複雑で奥深い風味が楽しめます。
◎三温糖
何度も加熱されているため、カラメルのような香ばしさと、しっかりとした強い甘み(コク)があります。お料理に照りやコクを出したいときに重宝されます。
| 項目 | 黒糖(純黒糖) | 三温糖 |
| 原材料 | さとうきび(搾り汁100%) | 主に白砂糖を作った残りの糖液 |
| 精製の有無 | 未精製(丸ごと煮詰める) | 精製済み(白砂糖と同じ) |
| 茶色い理由 | さとうきび本来の色・成分 | 何度も加熱されて焦げた色(カラメル化) |
| ミネラル | 含有 | ほぼ含まれない |
必須ではありませんが、お届け後しばらくお召し上がりにならない場合には冷蔵庫保管をおススメします。
開封後も冷蔵庫保管を推奨はしますが、高温多湿を避けた場所であれば常温保管で結構です。ですが、なるべく早めにお召し上がりください。オフィスに常備も大丈夫です。











































































