薬用ピュアソープピュア・ボディソープ【魂の商材屋】
![]() 日本アトピー協会の推奨商品の薬用の無添加ボディソープです。合成界面活性剤ではなく洗浄成分は石鹸です。オレイン酸が豊富なオリーブ油や紅花油を使用し、昔ながらのけん化法でじっくり造られました。 さらに、肌あれ・肌の炎症を防ぐため、漢方薬に用いられている薬草「甘草」より抽出した自然成分グリチルリチン酸ジカリウムを配合しております。やさしく洗いながらも、石鹸本来のやさしさが保湿効果を発揮しお肌に潤いを与えると同時に薬用効果もご期待いただけます。 また、 このボディソープで洗髪(石鹸シャンプー)も可能です。薬用効果により頭皮にかゆみ等のある方にも最適ですし、より清潔に頭皮の健康を保てます。 合成界面活性剤・合成の防腐剤・酸化防止剤・保存料・着色料等一切無添加の安心成分です。 |
| 商品情報 | |
| 商品名 | 薬用ピュアソープピュア・ボディソープ |
| 種類別名称 | 薬用液体石けん【医薬部外品】 |
| 効果効能 | 皮膚の洗浄・にきび・かみそり負け及び肌荒れを防ぐ |
| 内容量 | 700ml |
| 使用オイル | オリーブ油・紅花油 |
| 全成分 | カリ石ケン素地・グリチルリチン酸ジカリウム(甘草エキス) |
| 化学合成添加物 | なし(完全無添加) |
| 用途 | 顔・洗髪・全身・ひげ剃り他 |
| 推奨肌質 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 保存方法 | 直射日光や高温多湿を避けて常温で保管してください |
| 使用期限 | 未開封約1年以内、開封後はお早めにご使用ください |
| 原産国 | 日本 |
| 発売元 | ユーホーケミカル(株) |
| 価格 | 2,625円(税込) |
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![]() こんな方にお奨めします● アトピー・乾燥肌・敏感肌の方 ● 肌の炎症・痒み・ニキビ・肌荒れがちな方 ● デリケートな赤ちゃんにも最適です! |
全成分 |
カリ石けん素地、グリチルリチン酸ジカリウム(甘草エキス)グリチルリチン酸ジカリウム(甘草エキス): 漢方薬にも用いられる薬草「甘草(カンゾウ)」より抽出した自然成分。肌荒れ・肌の炎症を防ぎます。 ※合成界面活性剤・合成の防腐剤・酸化防止剤・保存料・着色料等一切無添加 |
薬用ピュアボディソープの特徴 |
●本来の石けん製法(けん化法)で作りました石けんとは中性油(動物油、植物油)を原料として、水酸化ナトリウム(苛性ソーダ)、水酸化カリウム(苛性カリ)などのアルカリによるけん化法で作ります。これに対し市販の多くの石けんは製造工程の短縮を図るために脂肪酸とアルカリの中和反応で作るという簡便方式が採用されており、本来の製法とは異なります。けん法で作られる石けん「薬用ピュアボディソープ」には石けんと一緒に生成されるグリセリンにより、肌にマイルドな高い保湿効果が得られます。 ●お肌に癒しと潤いを与えるボディソープ薬用ピュアソープピュアボディソープは肌あれ、肌の炎症を防ぐため、漢方薬に用いられている薬草「甘草」より抽出した自然成分グリチルリチン酸ジカリウムを配合しております。石けん本来のやさしさが保湿効果を発揮しお肌に潤いを与えると同時に薬用効果もご期待いただけます。 ●刺激が少ないから安心、ご家族全員でお使いください合成界面活性剤不使用&化学合成添加物一切不使用ですので、市販のボディソープと比較しても低刺激で、成分も安心です。刺激物に対する抵抗が弱い小さなお子さまから、乾燥肌・アトピー・敏感肌・荒れ肌に方々に、やさしい洗い上りと潤いをお届けいたします。 ●髪も洗えますこのピュアソープピュアボディソープは、ボディ(全身)だけでなくシャンプーとして髪も 洗えます。ほんとうの石鹸は、洗浄の用途であれば何にでも使えるのです。そう考えると使用目的に 分けていくつも買い揃えるのはちょっともったいない気がしますよね。 |
薬用ピュアボディソープの説明 |
| 人と環境へのやさしさを考え、薬用ピュアソープピュアボディソープは、植物性油脂(オリーブ油、紅花油)を使い、けん化法によって作った無添加カリウム石鹸(カリ石鹸)です。 カリ石鹸もナトリウム石鹸(通常の固形石鹸)も水中で脂肪酸イオンを生じます。この脂肪酸イオンもすぐに水に不溶の脂肪酸に変って肌の角質表面に吸着しますが、すすぎでは洗い流されず肌表面に留まって保湿効果を発揮します。 この点ではカリ石鹸とソーダ石鹸は同じですが、脂肪酸イオンを生み出す力はカリ石鹸に軍配が上がります。 つまり、脂肪酸イオンが多いカリウム石鹸は、肌に吸着する(遊離)脂肪酸も多いので保湿力が高いと言えます。 逆に、市販の殆どのシャンプーやボディシャンプー(「石けん」ではないのでボディソープとは呼ばない)は合成界面活性剤です。 合成界面活性剤も肌に吸着しますが、こちらは保湿するどころか、外気が乾燥しているときはドンドン肌の水分を外に放出する作用があります(内部乾燥=インナードライ)。 これが肌乾燥をもたらす原因で、合成界面活性剤の長期使用で「乾燥肌」をもたらす原因となります。 よって、乾燥肌の人は、合成界面活性剤のボディシャンプー等を使っている限りは、乾燥肌の改善には程遠いということが言えます。特に保湿を要する乾燥肌・アトピー・荒れ肌等の方は、合成界面活性剤を使用するデメリットがおわかりいただけたかと思います。 このように、 合成界面活性剤と本物の石鹸には、安全性以外で、保湿面に関しも雲泥の差があるのです。 また、洗顔後に化粧水を塗るのは乾燥を防ぐためではありますが、合成界面活性剤使用の化粧水が乾けば元のカサカサになるので、更に乳液の油分で乾燥を防ぐ?というわけです。この乳液もまた合成界面活性剤。全くの悪循環ですね。 (合成界面活性剤を使用している限りは、肌・髪・頭皮の乾燥傾向がより強くなる。) |
薬用ピュアボディソープについて |
50年の伝統ある石鹸メーカーが作った本物の石鹸薬用ピュアボディソープの主成分は、原料、製法(けん化法)にこだわった「本当の石鹸」です。これに対し、安上がりに出来る中和法の石鹸は、本来の石鹸工程で出来る保湿成分のグリセリンを除去したもの。手間暇かけてないので安いのは当然ですね。 合成界面活性剤と石鹸について合成界面活性剤● 石鹸と比べ洗浄力や脱脂力が高く刺激が強い⇒アトピー・乾燥肌・敏感肌・荒れ肌には全く不適格 ● 皮膚バリアを形成する皮脂を取り過ぎて肌がカサカサになりがち⇒乾燥肌への道 ↓ 合成界面活性剤のボディシャンプーを使っている限りは乾燥肌改善にはほど遠い。 ● 皮膚に残留した合成界面活性剤は、皮膚バリアを壊しながら皮下浸透する⇒経皮毒の原因 ● 分解に時間がかかったり、自然では分解が出来ないものがある(環境悪化の原因) 石鹸● 製造工程で出来るグリセリン(保湿効果)が含まれている。 ● 洗浄時には脂肪酸イオンが肌に吸着し保湿力が高い ⇒ 肌バリアの保護(カリウム石鹸はさらに高い) ● 安全性が高く肌にも髪にも最適 ● ほとんど自然分解され、そのサイクルも早い ⇒ 環境負荷低い ● 人にも環境にやさしい製品である ※ここでいう「石鹸」は、製造方法は「けん化法」、添加物一切なしの無添加石鹸のことです。 不必要な成分は一切無配合一般のボディシャンプーやシャンプーには、その製品の性能や付加価値を高めるという理由で様々な成分が配合されています。 薬用成分も自然から
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薬用ピュアボディソープに含まれる有効成分は「グリチルリチン酸ジカリウム」。