オメガの亜麻仁油(アマニ油/フラックスシードオイル)【3本セット】 [商品番号:ke3066] おすすめ

世界最高峰の有機オイル生産メーカーオメガ社の油,徹底的なオイルだけを作る世界的安全・安心のブランド・オメガの逸品

オメガの亜麻仁油(アマニ油/フラックスシードオイル)【3本セット】  [商品番号:ke3066]

拡大表示

オメガの亜麻仁油(アマニ油/フラックスシードオイル)【3本セット】 [商品番号:ke3066]

価格:
5,385円(税込)
購入数: セット
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる

QRコード  
この商品のURLを携帯に送る

商品情報 カナダ・プロサート認定(Pro-Cert Organic Systems)の安全食品
商品名 食用亜麻仁油(フラックスシードオイル)
原材料名 食用亜麻仁油
内容量 237ml
保存方法 冷蔵 保存(配送はクール便で送ります)
賞味期限 未開封の場合製造より1年、開封後6週間以内
原産国 カナダ
製造販売元 オメガニュートリジョン
ご注意事項 開封前/開封後とも必ず冷蔵保存され、開封後は6週間以内にお使いください。
オメガの亜麻仁油
spacer

オメガの亜麻仁油【トランス脂肪酸フリーのオメガの安全オイルシリーズ】

トランス脂肪酸フリーのオメガの安全オイルシリーズ
亜麻仁油のオリジナルメーカー オメガのベストセラー商品

亜麻仁油 世界No.1の証明!(伝統的/革新的オメガフロ−による製造)

亜麻仁油 世界No.1の証明!(伝統的/革新的オメガフロ−による製造)
オメガの亜麻仁油が、ヨーロッパで最も権威有る健康雑誌PROOFの1999年9月号で、世界で最も安全ですばらしい亜麻仁油(フラックスシードオイル)として選ばれました。その優れた空気、一切の添加物を遮断した低温工法(コールドプレス)、光りをシャットアウトした黒いボトル、そしてもちろんその品質に対し最高評価を頂戴しました。

おいしい亜麻仁油

おいしい 亜麻仁油
本製品はカナダバンクーバーにありますオメガニュートリジョン.カナダ.インクにより,光りと酸素を遮断したオメガフローと呼ばれる低温圧搾法(コールドプレス・特許製法)によりつくられております。 製造の際に一切の添加物、化学材料を使用していない未精油です。

オメガの亜麻仁油は熱調理用には向きません!

サラダに亜麻仁油成分が変化しやすいので加熱せずそのまま飲むのもよし、サラダにそのままかけるか、玉ネギのすりおろし、塩こしょう、りんご酢などを加えてオリジナルサラダドレッシングを作る、または各種料理へのお好みとしてお召し上がりください。
尚、 49度以上の料理には使わないでください。
また、開封前/開封後とも冷蔵保存され、開封後は6週間以内にお使いください

ご使用の目安は下記のQ&Aをご覧ください。

亜麻仁油の食べ方Q&A

亜麻仁油の食べ方Q&A
Q: 亜麻仁油はどのようにして食べたら良いですか
A: そのままお飲みいただいても結構ですし、サラダのドレッシングとしてお召しあがりください。こしょう、りんご酢等を加えますとさらにおいしく召し上がれます。また、サプリメントとしておとりになるのもお勧めします。

Q: 調理用につかえますか?
A: 亜麻仁油は加熱調理用としてはご使用いただけません。なぜなら熱による成分変化がおきるからです。
調理用にはオリーブオイル、ごま油をご使用ください。

Q: 保存期間はどのくらいですか?
A: 開封後は冷蔵庫に必ず入れて保管され、1〜2ケ月間で使い切って下さい

Q: 1日の標準摂取量はどれくらい?
A: 成人で大さじ1〜2杯、2歳以上のお子さんは小さじ2杯、6〜12ケ月の赤ちゃんには小さじ1/2杯を目安にご使用ください。

油のまめ知識 足りている脂肪と足りていない脂肪

油のまめ知識 <足りている脂肪と足りていない脂肪>

脂肪にはとり過ぎると危険な脂肪と、細胞に必要な脂肪があります。
また、私達の摂取する油は以下の5種類に分類されます。

  1. 飽和脂肪酸:バタ−、肉の油、乳製品他
  2. 不飽和脂肪酸(オメガ9):オリ−ブ油、キャノ−ラ油
  3. 不飽和脂肪酸(オメガ3):亜麻仁油、しそ油他
  4. 不飽和脂肪酸(オメガ6):一般のサラダ油
  5. エスエル型脂肪酸:マ−ガリン、人口油
オメガ3とオメガ6は必須脂肪酸と呼ばれています。オメガ3が特に身体に大切な有効な脂肪酸と認められています。
オメガ3もオメガ6も細胞膜の構成要素であり、人を含む動物のからだに不可欠。
細胞は人間の命をになう最も重要な単位です。例えば脳細胞はオメガ3を中心とした脂肪の集まりです。
オメガ3もオメガ6の必須脂肪酸は体内では作れないので必ず食べ物から摂取しなければなりません
近年の牛肉を中心とした食事、また、水素添加による化学的な油 作りにより私達の食生活では、オメガ3とオメガ6を中心とする必須脂肪酸が大変不足しています。
オメガ3とオメガ6の不足は多くの病の原因の一つと考えられています。


では、どの食用油が一番オメガ3とオメガ6を含むのか?・・・ 答えは亜麻仁油です!

亜麻仁油はオメガ3を60%、オメガ6を20%も含み、魚油であるシャケ油の30%と20%、また、ゴマ油の1%と40%との例と比較しても大変バランスのとれた良好な油です。 亜麻仁油は健康の維持に不可欠な油でありサプリメントです。
さらに、亜麻仁油はオメガ3オメガ6だけでなく、ビタミンE、ベータカロチンの供給源でもあります。

オメガ3とオメガ6の摂取アンバランスが現代病の一因とも考えられています。
オメガ3:オメガ6=1:4の接種が理想と言われています。食生活の西欧化により、現在我々は、オメガ3/オメガ6を1:10の 割合でしか摂取していません。 亜麻仁油を通じてオメガ3は理想的に摂取できるのです。

亜麻仁油とオメガ3 について

亜麻仁油とオメガ3 について

近年ようやく『オメガ3』という必須脂肪酸が医学界をはじめとする多方面から注目を浴びてきました。
オメガ社では、無農薬食用油のメーカーとして医者、栄養士をはじめとする多くの研究家とオメガ3の研究を行っています。


近年の北米やヨーロッパ医学界の研究により、亜麻仁油の優れた成分と健康維持への効能が発見されています。人は身体の機能を維持するために、二つの脂肪酸を食物より摂取する必要が有ります。これらの脂肪酸は必須脂肪酸と呼ばれ、別名オメガ3(アルファリノレン酸)とオメガ6(リノール酸)といわれています。現代人はオメガ6はたっぷり摂っていますが、オメガ3の摂取が極端に減っています。オメガ3、亜麻仁油、青身さかな、シソ油、くるみ油などに含まれています。


この二つの脂肪酸を含み、特にオメガ3を大量にふくんでいます食物は亜麻仁以外にありません。二つの脂肪酸は人の細胞膜をなす重要な成分です。例えば、脳と神経の組織の50%以上はこの二つの脂肪酸からできています。各々の脂肪酸が、プイロスタグランデインファミリーとよばれるホルモンのような体内物質をつくりだします。この体内物質はエネルギーの新陳代謝、心臓血管のはたらき、免疫システムの維持等に重要なはたらきをなします。


オメガ社の亜麻仁油は、オメガ3必須脂肪酸を60%、オメガ6必須脂肪酸を20%も含む、大変純度の高い食用サプリメント油です。その他、ビタミンA(ベータカロチン)を大さじ一杯(15ml)当たり72I.U、ビタミンE(アルファトケフェノール)を2.8I.U、自然の酵素なども1000mcgと沢山含んでいます。英国の健康雑誌プルーフはオメガの亜麻仁油を世界一と絶賛しています。


亜麻の花
オメガ社の契約栽培農場に咲く亜麻の可憐な花々


クール便でお届け
※クール便代料金(通常別途費用)は無料です!
 

オメガの安全オイルシリーズ

 

オメガオイル一覧食用油の知識クッキング

オメガの石鹸&シャンプー