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魂の商材屋とは

石鹸Q&A-本物の無添加石鹸とは?【魂の商材屋】


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当店『魂の商材屋』は、オーガニック&無添加の専門店でございます。
一般的な無添加石鹸のほとんどが化学添加剤を配合してますが、当店の無添加石鹸の99.9%以上が化学合成添加剤を一切含まない完全無添加石鹸です。
当店では、赤ちゃんからご高齢者まで、あらゆる方々の肌・髪・地肌の健康美のために、頑固なまでに真の完全無添加石鹸をご提供させて頂いております。

魂の商材屋の完全無添加石鹸で 優しく安心な洗浄を!

魂の商材屋の主義主張

美肌づくりは 石鹸に始まり石鹸に終る!
健康な肌・髪・頭皮は一日にしてならず。真のナチュラルケアでの継続こそ!
肌・髪・頭皮の真の健康を望むなら弱酸性で甘やかしちゃだめ。
同じ使うならケミカル成分一切なしの “本物の石鹸を!

弊社には、様々ピンからキリまでの石鹸(せっけん)関連のお問合せが連日あります。 その中で 多い質問とその回答をまとめてみました。ホンモノの石鹸を選ぶ際のご参照にしていただければ幸いです。


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Q1.本当の石鹸かどうかの見分け方は?
基本的なことですが、日本においては洗浄剤は【せっけん】【合成洗剤】の2つに大きく分類されます。合成洗剤とは合成界面活性剤のことで、せっけんと合成界面活性剤を混合した「複合せっけん」というものも存在しますが、ちょっと見では判別付けづらくしているので要注意です。

上記の「複合せっけん」の洗浄剤の内容は、せっけんと合成界面活性剤の混合。
「合成シャンプー」の類はすべて合成界面活性剤。 固形石鹸やシャンプー、各種洗剤の表記には、せっけんか合成洗剤かの表示上の区別はされてはいませんが、2003年4月より全成分表示になりましたので、成分内容を見てある程度確認できるようになりました。

商品に書かれている成分で、「石鹸(せっけん)素地」または「○○脂肪酸Na」のみが純粋な石けんです。たとえば、アレッポの石鹸の場合の成分表記は「石鹸素地(オリーブオイル・ローレルオイル)となっています。これは「オリーブオイルとローレルオイル(月桂樹オイル)だけで作った石鹸素地100%」と言う意味です。これが本当の“せっけん”です。

ユーザーニーズに応じ、これに精油などで香りづけをしている場合もありますが、基本的なせっけん”としてはこの石鹸素地以外には何も添加する必要はないはず。世に出回っている石鹸の大半が、ソルビトール(保湿剤)、エチドロン酸(金属封鎖剤)、EDTA(エデト酸/金属封鎖剤)、発泡剤、黄・青・赤色●●号(合成色素)、合成香料などの化学合成の添加物を入れている石鹸が大半。そんなもの入れてどうするの?という感じですね。

一方、 ラウレス硫酸・ラウリル硫酸・・・の類は石油系合成界面活性剤。
市販の石鹸に入っている場合はさほど多くはないですが、市販のシャンプーの場合あれもこれも・・・です。

ただ、合成界面活性剤の種類は数千種類もあると言われ、すべてを把握するのは困難。そして界面活性剤の品質・安全性も異なります。その中でも石油から作られた石油系合成界面活性剤は、長期使用で頭皮環境やカラダに影響を与える可能性もなきにしもあらず、そして環境にも害を与えかねない警戒すべき洗浄成分だと考えています。

以下はほんの一例ですが、あなたが今使っている石鹸やシャンプー・洗剤などを今一度確認してみてください。

◎ ラウレス硫酸Na(SLS)
◎ ラウリル硫酸Na
◎ スルホン(スルフォン)酸Na
◎ ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸塩
◎ キシレンスルホン酸アンモニウム
◎ パレスー3硫酸Na
◎ パレスー3硫酸アンモニウム
◎ ラウリル硫酸アンモニウム
◎ アルキル(硫酸・グルコシド・スルホン酸・ジメチコン)・・・・。

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Q2.石鹸を造るのにオイルだけで、苛性ソーダは使用してませんか?
石鹸製造において苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)は、現代の石鹸製造において必須のもので、 あらゆる石鹸に使用されています。オイルに苛性ソーダを混ぜると化学反応(けん化)を起こし、 脂肪酸ナトリウム(石鹸素地)とグリセリン(天然保湿成分)が出来ます。
苛性ソーダですが、この「けん化」の時点で殆どが“別もの”に変わり、石鹸への残留は ほとんどありませんのでご安心ください。
大昔は、ものを燃やした後にできる「灰」をオイルに混ぜて造っていたようですが、今では非現実的ですね。


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Q3.原材料によって石鹸の使用感など違ってくるの?

石鹸の性質は脂肪酸の種類によって異なります。例えばヤシ油(パーム)などに多く含まれるラウリン酸の石鹸は、水に溶けやすく泡立ちが良く洗浄力がある石鹸です。またオリーブ油などで作られたオレイン酸等を多く含んだ石鹸は、汚れを落としながらも必要な皮脂は残し、潤いを与えてくれるという特徴があります。

そのオイルに期待できる効果、保湿、出来あがる石鹸の硬さ、さらに香り等、用途、使用感などを加味しながらユーザーニーズに合う石鹸を造ります。
当店の石鹸は、オリーブ油系が圧倒的に多いですが、純粋にオリーブだけ、オリーブと月桂樹オイル、オリーブとパーム、マカデミアナッツ、アボカドなど多種多様な石鹸をご用意してます。実際に使い比べてみると違いも分かると思います。(当店の無添加石鹸一覧


この項目をもっと詳しく知りたい

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Q4.石鹸製法の違いは品質等にも影響しますか?
影響すると思います。
石鹸のクオリティと価値は、原材料はもちろんですが製法によっても差が出ます。

石鹸製法には、機械で手っ取り早く大量に作る【中和法】と、無添加石鹸等の一般的な方法の【鹸化(けんか)法】があります。また、釜炊き(ホットプロセス)と加熱しないコールドプロセス製法の区別もあります。
要は、手間隙かかってもホンモノの石鹸を造るのか、品質はそこそこ、安上がりで大量生産したいのか。 端的に言うとこれだけで価値はまず決まります。すべてメーカーの考え方によるものです。

製法について説明します。
まず、鹸化(けんか)法ですが、植物油など(脂肪酸)と水酸化Na(苛性ソーダ)を反応させて造ります。
出来たものが脂肪酸ナトリウム(純せっけん分)で、脂肪酸から遊離した「グリセリン」も発生します。
(※苛性ソーダは石鹸製造に必須なもの。石鹸への残留の心配は無用。大昔は「灰」を使っていました。)

【補足】 カリウム石鹸の場合には、油脂に水酸化カリウム(苛性カリ)を入れて造ります。カリウム石鹸の場合、苛性ソーダを入れて造る固形石鹸とは異なりジェル状になります。(水溶性が高いので水を加えると液体になります。)

グリセリンは石鹸の“潤い成分”として残りますが、水分を吸着する性質が有り、そのまま残っていると比較的溶けやすい石鹸になってしまいます(これが自然石鹸の良いところ)。 より硬めに仕上げたい場合には「塩析」をしてグリセリンや不純物?を取り除くこともあります。これで石鹸素地が完成。通常、釜でオイル(脂肪酸)を何昼夜も炊き込み、この道一筋の熟練職人が味を確めながらじっくり造ります。そして、鋳型等に流し込んで固めて出来上がります。これを枠練(わくねり)と呼びます。出来上がったものを一個一個切らなければならないので作業は結構大変です。

しばしば石鹸の純度”についてご質問を受けますが、塩析をし、不純物?を取り除いた石鹸のほうが、石鹸の純度は高くはなります。しかし、取り除くもの中には自然素材の栄養素なども含まれまれるので、必ずしも純度の高さと石鹸そのものの価値&クオリティは比例しないと考えます。

一方、中和法は、オイルをまず最初に脂肪酸とグリセリンに分離し、脂肪酸とナトリウムを化合させます。これできた石鹸にはグリセリンは全く入っていません。 必要であればグリセリンをはじめ、様々な材料を添加(保湿剤・発泡剤・合成香料・防腐剤・金属封鎖剤・合成着色料・酸化防止剤など)して石鹸の完成品を作ります。

この方法は上記の枠練に対し、機械練(きかいねり)と呼ばれ、硬く・形良く・早く・大量に造ることが可能なので大手メーカーが好む方法です。簡単に早く作れるので安く買えるのです。ご理解いただけましたか?

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Q5.無添加石鹸を買いたいのですが、選ぶ際の注意点を教えてください。
昨今、ナチュラルブームですので、「無添加石鹸・自然石鹸・低刺激な石鹸・植物性成分配合・・」などを謳っている商品は山ほどあります。 ただ、合成界面活性剤不使用かつ化学合成の添加物を一切入れない完全無添加石鹸以外は、本当の“無添加石鹸” とは言えませんね。

昨今、無添加石鹸はかなり出回ってはいますが、単に『旧指定成分の無添加』だけの無添加の石鹸も多いのが実態。このあたりの成分表記には要チェックです。商品のPR文句につられて買う前に必ず成分確認をしてください!

ソルビトール(保湿剤)、トコフェロール(酸化防止剤)、エチドロン酸(金属封鎖剤)、EDTA(エデト酸塩/金属封鎖剤)、発泡剤、黄・青・赤色●●号(合成色素)、合成香料 ←自然石鹸にはまったく不要なもの

旧指定成分とは・・・2001年3月まで表示が義務づけられていた指定成分のことで、石鹸・シャンプー・化粧品等に含まれる合成化学物質の中で、旧厚生省が指定したアレルギーや皮膚障害を起こす可能性の高い成分を「旧指定成分」と 呼んでいます。現在は、旧指定成分だけの表記ではなく全成分表示になっています。

旧指定成分について


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Q6.固形無添加石鹸と液体石鹸(シャンプー・ボディシャンプー)のどちらがお奨めですか?
使用者側の好みがあるので何とも言いづらいのですが、どちらかと言えば固形無添加石鹸をお奨めします。昨今のイメージ的にはボトルに入っていてのミテクレや手軽さで液体せっけんを好む人は多くなってきています。

ただ、液体の場合、せっけん成分は内容量の約30%程度で、固形石鹸の例えばアレッポの石鹸等は90%近くがせっけん成分です。逆に言うと、液体ボディシャンプーの約7割が水なわけです。固形石鹸の栄養成分等を希釈したものが液体せっけんと考えていただいて宜しいでしょう。

固形無添加石鹸は、肌の保湿や髪・頭皮の栄養成分などの自然の栄養素がぎっしり凝縮され、さらに、弊社の考える石鹸は美の基本という観点からすると強く固形石鹸をお奨めしたいところ。ですが、固形石鹸はゴロゴロして、特に洗髪には使いにくいという人はご遠慮なく液体を使っていただいて結構です。 弊社ショップ(魂の商材屋)にボディシャンプーがあまり多くのアイテムを置いてないのもその理由ですが、消費者の皆様からのご要望も多いので、良い液体石鹸は今後も増やしていきます。

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Q7.石鹸シャンプーするときしむのと櫛通りが悪いのが気になります。
石鹸シャンプーのビギナーの方に多い質問です。
合成シャンプーから石鹸シャンプーに替えた時に誰しもが経験します。そして、その使用感のギャップに耐え切れず断念する人も少なくはありません。でも、石鹸シャンプーを開始したばかりはきしみを感じるのは当然といえば当然。

石鹸シャンプーには、大半の合成シャンプーのように化学合成物質である人工シリコン【合成コーティング剤(ジメチコン・メチコンなど)】が入っていませんので、人工的に髪のコーティングをしてくれるわけではないらです。合成シャンプーを長年使っていると、髪のキューティクルは損傷を受けます。 その傷んだキューティクルの凹凸に石鹸カスが入り込みきしむ感じがするわけです。 半年もせっけんシャンプーを続けているとそれも解消されます。というか、そんなことは忘れてしまうはずです。 そのころには、髪・頭皮が健康になってきていることを間違いなく実感されることでしょう。
まず、“3か月は続ける” 気持でチャレンジされてみてはいかがでしょうか。

長く使っていてもきしみ”が気になる人は、石鹸シャンプー用リンスやクエン酸リンスで髪を中和させてあげてください。ただ、健康な髪はしばらくすると髪本来の弱酸性に戻るので、髪を自然の回復力に任せるという意味合いで、リンスは特に必要ないとも思いますが。。。

さらに補足するならば、水に含まれるカルシウム・マグネシウムが石鹸と反応し石鹸カスが出来ます。そのミネラル成分を除外した、もしくは元々その成分含有の少ない『軟水』なら、石鹸カスは殆どできませんし、リンスが不要なくらいサラっとした髪が実感できます。軟水は、純水や逆浸透膜を通した水で生成されますが、市販の純水のボトルを買ってきて本当にその通りかどうかお試しになってみるのも宜しいでしょう。髪だけではなく肌のしっとり感も実感できます。

また、石鹸シャンプー後のゴワゴワが気になる方は良質な櫛で髪をとかしてあげてください。
猪・豚毛の天然毛ヘアブラシをご使用になられてみてください。 静電気もなく、プラスチック、セルロイドの櫛とは雲泥の違いを実感できるはずです。 本来の美髪づくりにぜひお奨めします。

頭皮の健康は、シャンプー時の「頭皮マッサージ」のやり方に大きく左右されます。
洗髪は、髪の汚れよりもむしろ、頭皮・毛穴の汚れをマッサージにより取り除く作業です。
頭皮の健康は髪の美しさと健康に大きくつながります。 髪の表面だけを一生懸命なぞるのではなく、しっかり指のハラで小刻みにマッサージしてください。
健康な髪・地肌づくりの石鹸シャンプーのやり方をご参考に。

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Q8.“固形石鹸”は肌・髪にも石鹸カスが残ったり、毛穴に入るので良くないと聞きましたが。。?
結構多い質問です。

固形石鹸を使うと・・

 石鹸カスが髪・肌に付着したり、毛穴に入り込んだりするので良くない

 だから、液体が良い!

単に液体シャンプーを売らんがための戦略でしょう。。。全く根拠のない話なので。

その関連で問い合わせのあった方に話を聞くと、「石鹸カスが毛穴に入り、毛髪の促進を阻害する・・・」ということをそのメーカーが言っていたと言うことらしいですが、毛穴に入った石鹸カスは一生入ったままで出てこれないでしょうかね?

固形石鹸の歴史は数千年におよび、昨今世に出てきた液体シャンプーとはその背景からして大きく異なります。 弊社の固形石鹸を使っていただいているヘビーユーザーの方はたくさんいらっしゃいますが、嬉しいメッセージは多々いただきますが、肌や髪へのその手のクレームは1件たりともございませんのでご安心ください。

たとえ、毛穴に入り込んだ微細な石鹸カスがあったにしろ、発汗や新陳代謝により除去できるので心配は無用です。というより、通常ちゃんと洗い流せば心配に及ぶレベルではないと考えます。
ですから、安全・安心・真の健康と美を実現するために、魂の商材は無添加石鹸生活を強く推奨するのです!

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Q9.肌や髪は弱酸性なので弱アルカリの石鹸は良くないと聞きましたが。。?

これも上記の質問の関連で、結構多いです。

そうですね~、イメージ的には、肌・髪は弱酸性なので弱酸性のほうがやさしくて良いような気がします。実際、“弱酸性で肌・髪にやさしく低刺激・・・”というような宣伝文句で売っているシャンプーや化粧品は多いですよね。しかも、健康な肌・髪・頭皮のphが4~6の弱酸性と言われています。

やはりそうでしたか。 店長の考えは間違いでした。
アルカリ性の石鹸じゃなく弱酸性の製品をお奨めします!

・・・と、言いたいところですが、ちょっと待ってください!

そういうあなたも弱酸性が良いとの触れ込みにつられてついつい買ってしまってはいませんか?
PR効果の凄さには脱帽しますが、弱酸性のほうが肌・髪に良いというのもまったく根拠のない話。
だれが言い出したんでしょうかね?
ただ、弱酸性は肌や髪質に近いので低刺激であることは間違いないはず。弱酸性のシャンプーなどで洗髪する場合、アルカリの石鹸シャンプーよりきしみも少ないでしょう。だからといって弱酸性と使うべき商品は別モノ!

弱酸性にばかり気を取られ、最も大切な「含有成分」を見落としてしまってはそれこそ“木を見て森を見ず”。

それともう一つ大事なこと。 それは、

肌・髪・頭皮を甘やかしちゃダメ!  ということ。

肌や髪を甘やかす?・・それどういうこと? と、言うことですが、

肌・髪・頭皮を過保護にする! ということ。

肌や髪にも自然治癒(自然回復)作用があります。
ほっておいても元の弱酸性に戻るのです。それなのにわざわざ甘やかして、自然回復をするはずの肌・髪の性質を過保護にしているのはどういうわけ!? あなた自身の自然の回復力を退化させたいの?・・・ってこと。

人間でもそうでしょ、過保護にしたら子供の甘えがますます助長しませんか?自立心を阻害しませんか?

また、例えば、アトピーの方にお医者さんが好んで出す「ステロイド剤」というのがありますが、あれは副腎皮質ホルモンで、本来その副腎という臓器が出すホルモンのことを言うですが、ステロイド剤を多用すると、副腎自身が働かなくてもホルモンが提供されるために本来の仕事をしなくなる。 つまり甘えか怠惰かわかりませんが、副腎本来機能を低下させる元凶にもなっているのです。自然の法則はあらゆることに通じます。 肌・髪の本来機能も、人間の不必要な甘やかしによって本来の機能を衰えさせる可能性があるということです。

アレルギー肌の人等は、アルカリ性の石鹸を使用すると、普通の人よtり弱酸に戻る時間が長いと言われています。逆に、だからこそ、固形石鹸を奨めしなければならないのです。そこでいたわって弱酸性を使用することで、ますます自己回復力を衰えさせ、回復できるものさえ長引かせる、もしくは治らないという結果につながると考えるからです。
細菌にも負けない強い肌バリアを作れるのは甘やかした肌からではないことを認識していただきたい。
みずみずしい肌でなければならないはずの若者に乾燥肌が増えているのもその甘やかしの弊害だとはいえませんか? (乾燥肌のお客様?を増やして、乾燥肌用の商品を売りつけるのも企業戦略としてはGoodでしょうが。。。)

弊社の完全無添加石鹸を使用していただいて、良好な肌に改善された(されつつある)方は枚挙にいとまがありません。突き放す言い方で恐縮ですが、肌・髪・頭皮の現状に何もご不満がなければ弱酸性でも結構ですが、自然回復力を劣化させたくないのであれば弱アルカリの石鹸、それも固形完全無添加石鹸を強くお奨めします!
あくまでも選択はあなた次第です。

※上記に述べた内容は、あくまでもあなた方への魂のアドバイス”と受け取っていただき、決して強要するものではないことをご了解願えれば幸いです。

いかがでしたか、少しはあなたのお役にたてましたか?
あなたには宣伝文句やブームに便乗せずホンモノを見極められる賢い消費者になっていただきたい。
だから、魂の商材屋は口うるさく言い続けるのです。

それでは、今日から健康な肌・髪・頭皮づくりに一緒に頑張りましょう。それでは! (魂)
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