モリンガ 健康・美容・スポーツ・爽快な朝! モリンガなら 国内最初にモリンガ販売を手がけた
実績と信頼の当店でお求めください モリンガのサプリ・ヘアケア・スキンケアなどモリンガ商品を豊富に取り揃えております モリンガを超えるのはモリンガだけ モリンガ商品 健康 ヘアケア スキンケア いつもの食事にモリンガをプラス  モリンガパワーで毎日がイキイキ元気ハツラツ  「モリンガサプリ」+「モリンガコスメ」で内外ともに美しく!

いつもモリンガをごひいきにして頂きまして誠にありがとうございます。

当店「魂の商材屋」がモリンガ販売に着手したのは2005年。当店が国内最初にモリンガ販売を手掛けた元祖モリンガ専門店です。

当初はインターネット検索でもモリンガ関連情報はほぼ皆無でしたが、昨今モリンガ人気も高まり、様々なモリンガ商品が市場に出回っています。嬉しい限りです。 これもひとえに、モリンガに関心を寄せて頂けるお客様のおかげと感謝しております。誠にありがとうございます!

当店のモリンガサプリメント製品は、モリンガのふる里ともいわれるインドで自然栽培された原種モリンガの種子を沖縄で無農薬・無化学肥料栽培したモリンガ葉使用のモリンガ製品をベースとしながらも、大地に自生し、モリンガが生活の一部にさえなっている世界各地のモリンガもご用意しております。違いを比べてみて頂きたいと思います。

モリンガサプリメントは、モリンガ粒タイプモリンガパウダー(粉末)モリンガ茶(ハーブティー)をご用意しております。毎日の食生活における栄養サポートはもちろん、スッキリ爽快な朝、美容、お子様の健やかな生育、スポーツ、ダイエット、毎日の活力、ご家族皆様の健康美に超おススメです。

さらに当店では、モリンガサプリメントだけでなく、モリンガ化粧品(コスメ)もご用意しております。ボディケアスキンケアヘアケアなどのモリンガ化粧品を自社開発もしております。

すべてノンケミカルです。どの商品も石油由来原料・シリコン・合成ポリマー不使用で、防腐剤・酸化防止剤・色素・人工香料ほか化学合成添加剤一切無添加の完全無添加ですので、赤ちゃんからご高齢者までご使用頂けます。

スーパーフード「モリンガ」

モリンガサプリメントを摂り入れて頂きながら、モリンガコスメもご愛用頂ければ嬉しい限りです。

ご家族皆さまの真の健康と美に、末永くお役立て頂けますことを願っております。


●モリンガはインドのアーユルヴェーダにおいては必須の植物と言われます。

●フィリピン共和国では2012年11月、モリンガが国菜(ナショナルベジタブル)として認定されました。

●モリンガなら、元祖モリンガの当店のモリンガをご用命ください。


モリンガINDEX

大人気! モリンガ人気TOP10


モリンガ粒
スーパーウォータープラス
シアモリンガクリーム
モリンガパウダー
モリンガボディソープ
シルクモリンガミスト
モリンガ茶
モリンガシャンプー
うるおいベビー肌石鹸
モリンガシードオイル
モリンガ全商品をみる

モリンガがはじめての方へ



■アフリカ・インド・フィリピンなど海外ではあまりにも有名な植物

スーパーフード「モリンガ」

『モリンガ』 はアフリカ、インド、フィリピン等の亜熱帯地域に生息する植物です。

学名:Moringa oleifera(モリンガ オレイフェラ) 和名:ワサビノキ

ツリーフォーライフ(Tree for Life。生命の木)
マルンガイ(母親の親友/フィリピン)

日本ではまださほど有名ではありませんが、海外ではあまりにも有名な植物なのです。

モリンガは、海外では上記のような名称で親しまれ、約80種類ほどの呼称名があるといわれます。

モリンガの正式名称は、「モリンガ」もしくは「モリンガ・オレイフェラ」。日本の学術名は「ワサビノキ」と言います。
モリンガは、アフリカ、インド、フィリピンなどの熱帯、亜熱帯地方に自生する植物です。

生育が非常に早いのも特徴で、1年目で結実し、2年目で10mにもなる場合があります。

亜熱帯の国々ではモリンガは身近な植物ではありながら、とても貴重な植物として大切にされているのです。
(※店長はフィリピンに行った際にはモリンガではなく「マルンガイ」で通じました。)

2003年3月30日付けのヘラルドトリビューン紙の紙面の半分を裂いてモリンガの記事が出ました。

その記事タイトルは以下です。

The Magic of Moringa
A Silver Bullet? Gnarly Tree Can Cure the Ill , Purify Water and Feed the Hungry

訳したらこんな感じでしょうか。
『銀の弾丸? 節くれだったその木は病を癒し、水を浄化し、空腹を満たす』

さらに海外では、愛着と敬意を込めて、このように呼ばれています。

ツリーフォーライフ(Tree for Life。生命の木)
マルンガイ(母親の親友/フィリピン)


■アーユルヴェーダでも必要な植物モリンガ

モリンガの原産地は北インドといわれます。インドといえば皆様ご存じの、世界最古の伝統医学「アーユルヴェーダ」発祥の地。「アーユルヴェーダ」は約5000年前に体系化され、生活において心身の浄化の方法を知ることが最も大切な知恵であるとの言い伝えのある療法です。モリンガの原産地は北インドです。

紀元前2500年頃にインド北西部でインダス文明が発祥し、文明の発展と共に東洋医学の基礎もできたようです。昨今よく耳にする「アーユルヴェーダ」ですが、サンスクリット語で「アーユル=智恵、ヴェーダ=生活」の意味で、 「心身共に健康な生活を送るための智恵」との理解ができます。アーユルヴェーダでもモリンガは有益な植物とされています。 またアフリカでは「緑のミルク」とも呼ばれて賞賛されています。モリンガは古くからさまざまな用途で使用されており、葉はお茶としてはもちろん、ハーブとしてサラダに入れたり、潰してモリンガソースとして食されたりしています。

アフリカでは種を食べる習慣もあり、カレーや缶詰にされて常食されています。中近東、東南アジアなど熱帯・亜熱帯地域の国々でも昔から葉っぱ、さや、種などは食用にされていたようです。

また花は花茶として、根は漢方として、種からはオイルも採れ、捨てるところがないとも言われています。また、種や根には浄化作用があり、汚濁水を浄化するのにも利用されています。

何千年もの間にモリンガは大きな価値を見出され、周辺の亜熱帯地方から広がり、アフリカ、インドネシア、フィリピンなどの国々まで行き着きましたが、沖縄には自生していません。フィリピンではモリンガが「国菜(National Vegetable)」に認定されています。

モリンガはアーユルヴェーダにおいても有益な植物とされています。

フィリピン共和国では2012年11月、モリンガが国菜(ナショナルベジタブル)に認定されています。


■様々な可能性を秘めるスーパーベジタブル『モリンガ』

最近、よく耳にする「植物栄養素」(フィトケミカル)。その一つに過去には振り向かれなかった植物の色素があります。強い紫外線から身を守るために存在する色素のカロチノイド、トマトのリコピン、ブドウのポリフェノールなども有名になりました。

モリンガは、灼熱の熱帯、亜熱帯の環境の中で、根っこに大きな水のタンクを作りつつ、1年で4−5m以上も伸びていくエネルギーを持っています。葉を落とした後もさらに木の幹を太くして毎年、葉をつけ、花を咲かせて実を実らせます。

さらに、モ リンガは葉っぱだけでなく、「実・種()・茎・花・根」のすべてに利用価値があります。特定の部位のみでなく、木の全てが使えるのもモリンガの大きな魅力です。モリンガの根は水の浄化作用があるので、環境問題解決への活躍も 期待されるところです。

【補足】

モリンガはCO2を杉の木の50倍以上も吸収し、 私たちが暮らす地球の温暖化防止に大きく貢献できる有用樹木です。

国連/世界保健機関(WHO:World Health Organization)では、極貧地域の人々の栄養補給、地球規模のテーマのCO2削減の両面から、“ミラクルツリー(奇跡の樹木)モリンガ”の植樹を推奨しています。

モリンガ製品としてポピュラーなのは 葉っぱから作られた粒タイプパウダータイプお茶(ハーブティー)などですが、モリンガの種子から採れるオイルはオリーブオイル以上とも言われています。

モリンガを使用したスキンケア商品は、海外の化粧品メーカーだけでなく、当店でも、完全無添加石鹸モリンガシャンプーモリンガボディソープモリンガローションモリンガクリーム等のスキンケア商品を企画開発しています。

モリンガはインド、アフリカ、フィリピン、インドネシアなどの亜熱帯の国々では古来より大活躍していますが、日本ではこれからが本番です。

今回はじめてモリンガに接した皆さまには、ぜひこの機会にモリンガについてお見知りおきください。知っておかれて決して損はないと思います。

さらにお試し頂いて、ご家族皆さまの健康と美にお役立てればこの上ない喜びです。

スーパーベジタブル『モリンガ 』 をこれからどうぞよろしくお願い申しあげます。

今なぜ「モリンガ」なのか

スーパーフード「モリンガ」

2005年10月に当店が国内最初にモリンガを販売開始し、口コミでモリンガの良さが徐々に知られて、飲まれる方が増え続けているのは事実です。

ですが一大ブームを築いて、彗星のごとく消え去る商品のような派手さはモリンガにはありません。当店としては、本物のモリンガをご使用頂くことで、ご家族皆様の健康と美を育んで頂けるような環境をじっくりと作り上げていくのを使命と考えております。

現代は、野菜・穀物にも昔のようなパワーがなくなり、ジャンクフードブーム(カロリー過多&栄養素不足の食べ物)や肉食を好むようになった昨今、今のままでは、今後ますますモリンガに期待しなければならないことになるかもしれません。

サプリメントとは、日常の食生活では十分に満たされない栄養補助を目的とする食品という概念ですが、モリンガは一般的なサプリメントとは違います。一般的なサプリメントとは、ひとことで言えば、“様々な加工成分の単体抽出または寄せ集め”です。

それに引き替えモリンガは、モリンガという単体植物の葉っぱに、人工的に加工して作られたのではないか?、と思わせるほどの様々な成分を含有しているのです。

“一物全体”という言葉があります。

主にマクロビオティックで多用されますが、「ひとつのものを丸ごと食べる」という意味です。

ひとつのものを丸ごと食べるのは、様々な面でバランスがとれている上に、まとまっていることによって、単体成分の摂取にはない何か特別の働きが期待できる可能性が出てくるのです。

特定部分にのみ着目して研究がなされる近代科学に対して、「全体は部分の総和ではない」と言われています。「部分」を足し算しても「全体」にはなりえない。つまり「全体」は、「まるごと全体」としてあるときにはじめて、部分の総和を上回る特別な働きをすると考えられます。 スーパーフード「モリンガ」

当店では今までも声高にお伝えしてきましたが、加工成分寄せ集めや特定成分だけのサプリメントを摂取するのはおススメしない、というのはこのような理由からです。

そして、葉っぱ丸ごとに、破格の栄養素と未知なる可能性を秘めるスーパーベジタブル『モリンガ』の存在が際立ってくるのです。

店長佐藤は2005年以来、毎日モリンガを飲み続けています。その私がなぜモリンガを強くおススメしなければならないのか、それは以下に掲げる破格の栄養素、未知なるプラスαへの期待、そして何より毎日が健康だから、です。モリンガ以上の成分を含有する単ー植物を万一お知りでしたらぜひご一報下さい。

栄養満点のスーパーフード 「モリンガ」

スーパーフード「モリンガ」

いつまでも健やかで、美しくありたい!

誰しもが『いつまでも健やかで美しくありたい』と願っています。

その願いを叶えるために大切なこと、まず何はさておいても「栄養素バランスのとれた食生活」です。多忙でストレスの多い現代生活、不規則な食生活、食べ物の好き嫌いなどは健康に必要な栄養のバランスを損なうことがあります。

人のカラダは、“口から入れたもの全てで構成されています”。

バランスを考えながら毎日しっかり食べたつもりでも、昨今の野菜の栄養素の減少により、健康に十分な栄養素と言えるかどうかやや疑問です。まして好き嫌いが多いとなると推して知るべし、です。

モリンガには、ひとの体に必要なミネラル・ビタミン・アミノ酸等がバランスよく含まれています。ミネラル、必須アミノ酸、非必須アミノ酸、ビタミン、GABA(ギャバ)、葉酸、βカロテン、ポリフェノール・・・これらすべてがモリンガの持つ成分です。

現代の食生活において、食べ物からの十分な摂取が難しいとされるミネラルや必須アミノ酸をはじめとする、多種多様な有用成分を高数値、ハイ・バランスに含有しています。その有効成分の理想的な自然配合の妙から、多くの医学者、専門家から、現在地球上で発見されている可食植物中、モリンガに勝るものはないとまで評価されています。

また、私たちの生活の中で農薬や添加物を100%避けて過ごすことは困難です。当店販売のモリンガ葉すべてが無農薬・無化学肥料で栽培されています。色々な有機野菜の栄養をギューッと凝縮したものがモリンガのイメージ。しかもお手軽に、赤ちゃんからご高齢者までお召上がり頂けるのも安心モリンガならでは。

スッキリ爽快な朝を迎えたい方、イキイキとした活力が欲しい方、ぐっすり眠りたい方、アレルギーの方、無理なくダイエットしたい方、偏食による不足がちな栄養素を補いたい方、スポーツをされる方、日々の蓄積が気になる方ほか、あらゆる方の毎日の健康と美容にモリンガがお手伝いします。

モリンガは亜熱帯の植物ですので太陽をたっぷり浴びて育っています。その秘めたるパワーをモリンガをお召し上がり頂くことでお届けできるのです。

不足がちの栄養を補い、体スッキリ、心も軽く、快適な毎日を過ごして頂けることを願っています。



モリンガは 驚くべき栄養素を含む稀有な亜熱帯植物
その栄養素の中でも 他の野菜・果物・食品を圧倒する特筆すべき成分は以下。
◆ミネラル(カルシウム・カリウム・マグネシウム・亜鉛・リン・マンガン) 
◆ビタミン(ビタミンA・ビタミンB2・ビタミンE・ビタミンK)
◆タンパク質
◆アミノ酸  
◆ポリフェノール、ギャバ(γアミノ酪酸)、葉酸
スーパーフードの中の“スーパーフード”モリンガ! モリンガを知らずしてスーパーフードは語れない。


人間に必要な栄養素は、 炭水化物、たんぱく質、脂質の三大栄養素に、ミネラル、ビタミンを加えたものが 五大栄養素と呼ばれています。 人間の体をつくる20種類のアミノ酸の中で体内で合成できない9種類のアミノ酸を「必須アミノ酸」といいます。 必須アミノ酸は食べ物によって外部から摂らなければ不足し、体の機能を正常に保てなくなります。

残り11種類の「非必須アミノ酸」は、他のアミノ酸や脂肪、糖などを使って体内で合成されます。ただし非必須アミノ酸も、体内で合成できる量は年齢とともに減少し、外部からの摂取が必要となります。

ちゃんとした食生活を送られている方はともかく、好き嫌いが多い人や食事制限をしている人は、特に意識して必須アミノ酸を摂って頂く必要があります。

必須アミノ酸、非必須ともに豊富に含むモリンガはアミノ酸サポートにもお役に立ちます。

モリンガ成分比較


モリンガの含有成分および食品との成分比較をご覧頂きます。

バランス良い栄養素を含む代表格の赤ちゃんが飲む調製粉乳、卵、鉄分が多いといわれる小松菜との成分比較です。 モリンガのみ80g、それ以外の食品は内容量100gによる成分分析となっております。

モリンガの成分はモリンガ粒のものです。粒の成分構成は『モリンガ葉80%、コラーゲン20%』の割合です。 旧商品の「モリンガ粒100g」当時のものですのでモリンガ葉の含有量は「80g」となります。

下記のモリンガ成分に「1.25」を掛けて頂くとモリンガ葉100gの成分量となります。 モリンガ葉80gでさえ他食品との圧倒的な差をご確認頂けると思います。


モリンガ粒との成分比較
 
モリンガ(100g)
調製粉乳(100g)
生卵(100g)
小松菜(100g)
エネルギー (kcal)
378
514
151
14
タンパク質 (g)
35.9
12.4
12.3
1.5
脂質 (g)
4.5
26.8
10.3
0.2
糖質(g)
17.9
55.9
0.3
2.4
食物繊維 (g)
30.6
55.9
0
1.9
ミネラル
モリンガ(100g)
調製粉乳(100g)
生卵(100g)
小松菜(100g)
ナトリウム (mg)
39
140
140
15
カルシウム (mg)
450
370
51
170
リン (mg)
1,500
220
180
5
鉄 (mg)
6.5
6.5
1.8
2.8
カリウム (mg)
2,400
500
130
500
マグネシウム (mg)
210
40
11
12
亜鉛 (mg)
1.1
0.34
0.08
0.06
銅 (mg)
0.6
2.8
1.3
0.2
マンガン (mg)
31
0.05
0.02
0.13
モリブデン(mg)
0.2
-
-
-
ビタミン
モリンガ(100g)
調製粉乳(100g)
生卵(100g)
小松菜(100g)
ビタミンA(μg)
806
560
150
260
ビタミンB1(mg)
0.26
0.41
0.06
0.09
ビタミンB2(mg)
1.28
0.72
0.43
0.13
ナイアシン(mg)
6.2
5.4
0.1
1
ビタミンB6(mg)
1.1
0.35
0.08
0.12
ビタミンC(mg)
39
53
0
39
ビタミンD(μg)
1.7
9.3
0
0
ビタミンE(mg)
64.3
5.5
1
0.9
ビタミンK(μg)
2,000
24
13
210
βカロテン(μg)
9,670
85
17
3,100
葉酸(μg)
490
82
43
110
ビオチン(μg)
48.2
-
-
-
パントテン酸(mg)
1.4
2.2
1.45
0.3
必須アミノ酸
モリンガ(100g)
調製粉乳(100g)
生卵(100g)
小松菜(100g)
パリン(mg) BCAA
1,000
840
830
100
ロイシン (mg) BCAA
1,300
1,300
1,100
130
イソロイシン(mg) BCAA
660
770
680
74
リジン(mg)
1,200
1,100
890
100
ヒスチジン(mg)
430
320
310
40
フェニルアラニン(mg)
1,000
550
640
92
メチオニン(mg)
690
320
400
20
スレオニン(mg)
970
700
570
70
トリプトファン(mg)
200
180
190
37
アミノ酸
モリンガ(100g)
調製粉乳(100g)
生卵(100g)
小松菜(100g)
アルギニン(mg)
2,000
370
780
95
チロシン(mg)
390
410
500
50
アラニン(mg)
2,900
540
700
94
グリシン(mg)
5,000
250
410
81
プロリン(mg)
2,700
1,100
470
70
グルタミン酸(mg)
3,600
2,500
1,600
250
セリン(mg)
1,100
620
840
67
アスパラギン酸(mg)
2,200
1,200
1,300
170
シスチン(mg)
200
230
320
15
モリンガ(100g)
調製粉乳(100g)
生卵(100g)
小松菜(100g)
ギャバ(γ-アミノ酪酸/ mg)
164
-
-
-
イノシトール(mg)
637
-
-
-
コリン(mg)
40
-
-
-
ポリフェノール (mg)
2,200
-
-
-
・カドミウム:検出せず     ・ヒ素:検出せず
モリンガ成分比較

<補足事項>

「BCAA」とは、体内で合成されない必須アミノ酸であるバリン・ロイシン・イソロイシンの3つのこと。ヒトの筋たんぱく質中のBCAAの割合は約35%にもなり、筋肉づくりに果たすBCAAの役割は大きいようです。“筋トレにはBCAA!”とよく言われるようです。

【成分分析】 モリンガ粒 : (株)日本食品機能分析研究所
調製粉乳・生卵・小松菜調製粉乳 : 五訂増補日本食品標準分析表による。  「−」はデータなし。

ポリフェノール比較
食品名
含有量(mg)
モリンガとの比較
モリンガ
2,200
-
赤ワイン
300
1/8
白ワイン
50
1/40
緑茶
100
1/22
バナナ(果実でNo1)
292
1/8
春菊(野菜でNo1)
105
1/20
チョコレート(カカオ)
200
1/11
※クロレラのポリフェノール含有量はごく微量です。

モリンガをおススメしたい方



健康と美容を気遣われるあらゆる方(男女不問・お子様から高齢者まで)

スッキリ爽快な毎朝を迎えられたい方(各種ミネラル・食物繊維豊富)

若さ・元気を保ちたい方(ビタミンE・ポリフェノール・βカロテン豊富)

肌年齢を気にされる方(ビタミンE・ポリフェノール豊富)

ダイエット中で、体調管理や摂取栄養素に不安を感じる方。また効果的なダイエットをしたい方

春先の花粉に弱い方、アレルギー体質の方、肌の調子が思わしくない方

夏バテを気にされる方のミネラル補給、スポーツをされる方のアミノ酸補給、体を酷使するお仕事をされる方の栄養サポートに

「赤ちゃんの発育」や「足腰しっかり」に(カルシウム・ビタミンK豊富)

発育途上のお子様のバランスよい栄養サポートに

野菜・穀物を食べる頻度の少ないお子様から大人まで

肉・加工食品・揚げ物等を食べる頻度の多い方、偏食がちな方、そのご家族の皆様に

不摂生な生活習慣と思われる皆様に

いつまでも健康でいたい高齢者の方の健康管理に

多種多様なサプリメントをお飲みの方(モリンガひとつにお任せを)

スーパーフード「モリンガ」

活力あふれる毎日を送りたい方

寝つきの良くない方、ぐっすり安眠されたい方

牛乳、豆乳、野菜ジュースやスムージーを毎日飲まれる方(モリンガパウダーを入れるのは超おススメ)

天然100%の『スーパーベジタブル(スーパーフード)』をお召上がりになりたい方

健康を気遣うすべての方にモリンガを捧げます

モリンガの国内栽培について

スーパーフード「モリンガ」

当店の国産モリンガサプリは、インド産の原種モリンガの種を、沖縄県で無農薬・無化学肥料栽培したモリンガ葉を使用しています。

保存料・香料・着色料・凝固剤等一切不使用でつくりあげています。

国産モリンガの栽培は2007年より沖縄県名護市とうるま市で行われています。当店がモリンガを国内最初に販売開始した2005年には、インドの自然栽培モリンガ葉を使用していました。

モリンガは温度が10℃以下になると成長が止まり、0℃で枯れてしまいます。2007年以前には沖縄・八重山諸島の黒島等で栽培に挑戦してはいましたが、台風にとても弱く、島での栽培は不可との判断のもと、沖縄本島に白羽の矢が立ちました。

モリンガの根は直根で、台風などの渦を巻く風には弱く、根が抜けたり葉が飛んだりと、沖縄本島での栽培にも苦労が伴いましたが、2008年には生育が安定し、国産のモリンガ葉をそのまま緑の粉末にして商品化することが可能となりました。

沖縄で栽培されたモリンガは、年間4−6回、葉の収穫をして乾燥させます。 乾燥されたモリンガの葉は、国内の製造会社に運ばれて粒状・微粉末・お茶に加工されて納品されます。

この会社は、GMP(医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令)と呼ばれる製造管理と品質管理の厳しい基準を満たしている企業です。

製造や徹底した品質管理を行っていますので、安心してモリンガをお召し上がりください。

モリンガQ&A

スーパーフード「モリンガ」


■Q1. モリンガ商品のどれが栄養素を一番多く含有していますか?

モリンガパウダーです。

モリンガパウダー⇒モリンガ粒⇒モリンガ茶の順となります。

どれも同じ国産モリンガの葉っぱを使用していますが、モリンガ粒には凝固剤の代わりにコラーゲン20%を配合してますので全体割合からするとモリンガ葉は80%使用。またモリンガ茶は煮出して使う分、出がらしにモリンガ成分が残ることは否めません。これは緑茶でも同じことが言えます。

その点から、モリンガ葉っぱまるごと100%のパウダーが一番栄養価は高いと言えます。

ただ、飲みやすさやお好み等もあることでしょから、ご自分やご家族皆さまで長く続けられそうな商品で続けて頂くことが何よりも大切ではないかと考えています。


■Q2. どのモリンガ商品がおススメですか?

ですが、お好み、飲む場所、用途によってお求めのものが変わってくるのではないでしょうか。

また同じモリンガを続けると、飽きが来たり、他のモリンガも飲んでみたい、という気持にもなってくるはずです。色々なモリンガをお試しになられ、続けやすいものでご継続頂ければと思います。


■Q3. 色々なサプリメントを飲んでいるのですが、モリンガひとつで十分ですか?

バランス良い基本的な栄養素サポート(ベースサプリメント)としては十分だと思います。たとえばカルシウムを強化したい、筋力トレーニングをされて入る方がBACC(必須アミノ酸のバリン・ロイシン・イソロイシン)を強化したい、葉酸や鉄分を強化したい、等の場合には単体サプリを一緒に摂取して頂いて結構かと思います。ですが、基本はきちんとした毎日の食事です。


■Q4. モリンガ粒を飲んでいますが、大好きなモリンガ茶も飲んだらモリンガの摂り過ぎになりますか?

モリンガが大好きで、色々なモリンガを併用したいとおっしゃって頂けるお客様は少なくはございません。 とても嬉しいことです。ありがとうございます。

異なるモリンガを併用される場合、たとえばモリンガ粒の摂取を通常の半分にし、モリンガ茶もたしなまれる等はおススメできます。実際に店長も、いつもより水分が欲しいシーズンにはモリンガ粒の量を減らしてモリンガ茶を飲みます。他のモリンガとの組み合わせも同様な考え方です。

ただ過剰摂取はおススメしません。カラダが不要と判断した成分は対外排出されますのでもったいないです。


■Q5. 1日の摂取目安以上の量を飲んだらそれなりに良い効果が得られますか?

毎日少量でも良いので、永く続けて頂くことに意味があると考えております。

上記でも述べましたが、過剰成分は対外排出されますのでもったいないです。


■Q6. 赤ちゃんにモリンガをあげたいのですがどの商品が良いですか?

赤ちゃんには、ティースプーンにごく軽く(0.5−1g程度)のモリンガパウダーをミルクに溶かしてあげる、または、モリンガ茶を哺乳瓶に入れてあげる等はおススメできます。

また、小さいお子様はモリンガ粒を好んでボリボリ噛んで食べるという話はよく耳にします。本当かどうか店長の姪っ子がまだちいさかったころにあげてみたところ、確かにボリボリ食べていました。しかも“おいしい”とも言っていました。これには驚きました。

大人は青臭いモリンガ粒を噛んで食べることはしませんが、添加物等に毒されていない子供は、“カラダは求める本物をちゃんと知っているのだな”、と そのように思った記憶があります。


■Q7. モリンガパウダーは、毎回目安量をきちんと計って飲まなければいけませんか?

最初何回かは、目安量を覚えて頂くためにやや正確に行って頂く必要性はあるかもしれませんが、慣れてくれば目分量で結構かと思います。

モリンガパウダーには専用スプーンは付いていませんので、お手数をおかけしますが宜しくお願いいたします。


■Q8. どれくらい続ければ良いのでしょうか?

できればずっと続けて頂きたいです。

店長佐藤はモリンガをもう12年来飲み続けています(2017年現在)。飲み続けていると、“モリンガに守られている”、という感じさえしてきます。モリンガだけのおかげ、とは言いませんが、毎日元気で活力ある生活を送らせて頂いております。

医薬品ではございませんので、できれば将来の健康と美容のためにも、少量でも長くご継続頂きたいのが本音です。

何か過大な効果を期待される方は、お試しを2つほど購入され、すぐに効果を感じないと継続されないケースが多いようです。

モリンガには速攻的な効果を期待されるのではなく、長期的にお付き合い頂いてカラダと同化していく・・・ようなイメージで、じっくりゆっくり飲んで頂くのが理想です。 ご予算の問題もあるでしょうが、無理なくご自身ペースで続けて頂けることを願っております。

店長のひとこと


長年、健康・美容の仕事に従事してきた私は、フィリピン在住の日本人からこの植物の話を聞いたとき、最初、驚きはしたが疑った。

そんな都合のよいものがこの世に存在するはずはない!と。

しかし、色々調べていくと、すでに海外では相当の歴史と実績があり、そして称賛を受け、貢献しているという…。

スーパーフード「モリンガ」

その比類なき破格の栄養素と潜在能力…驚愕し、鳥肌が立った。

そして次の瞬間、私は確信し、心に誓った。

日本ではまだ全く無名のこの植物を一刻も早く広めなければばらない!と。

その植物こそ、モリンガだったのである。もう16年も前のこと。(2017年現在)

おかげさまで、今では口コミでどんどん広がっており、その勢いは止まらない。

大人気のモリンガ商品



健康
モリンガ粒
モリンガパウダー
モリンガ茶
モリンガパウダー粗挽き
モリンガハーブティ
ヘアケア
モリンガシャンプー
モリンガリンス
スーパーウォータープラス
シルクモリンガミスト
モリンガシードオイル
スキンケア
うるおいベビー肌石鹸
トロピコモリンガ石鹸
モリンガボディソープ
スーパーウォータープラス
シルクモリンガミスト
モリンガローション
シルクモイストローション
モリンガボタニカル化粧水
シアモリンガクリーム
ココナッツモリンガクリーム
モリンガバーム
モリンガシードオイル
モリンガボタニカルオイル

モリンガINDEX
モリンガ商品 健康 ヘアケア スキンケア

INDEX

魂の商材屋TOP