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アンケート結果

お肌にやさしいのは弱酸性それともアルカリ?





2009年7月に、当店が、とある企画で「お肌に本当にやさしいのは弱酸性と思うかどうか?」というアンケート募集を行い、400名弱のユーザー回答を得ることができました。

その結果と実際のユーザーコメントをいくつか紹介させていただきます。

「弱酸性でやさしく洗う」ということが、TVCMをはじめ、巷ではさかんに連呼されていますが、 果たして消費者の皆さまはどのように思われているのか?結構参考になるデータかと思いますので、ご参考にしてみてください。

当店、魂の商材屋のユーザーの皆さんでしたら、どう答えますか?・・・。


  • 赤ちゃんの肌とか弱酸性というイメージがあるので。
  • 弱酸性は、肌と同じだと思うので優しいと思う。
  • 一度石けん系や弱酸性のモノを使うとそれまでのものの使用感に違和感を感じます。
  • 優しいと思う。肌と同じぐらいの成分?だから
  • 超が付くほどの敏感肌でどんなものでも使える肌ではないだけに肌は正直なものです。
    そんな中でも弱酸性のものはやはり敏感肌の私には負担が少ないように思われます。
  • なぜかと言われると説明できないけど、そういう風に思いこんでる所があるのかも。
    きっとテレビやネットなど色々な所から入ってくる情報でそう言われているのを聞いているからだと思います。
  • 優しいと思う。それは、CMなどの影響でそう信じているところもあると思いますが、企業の研究の成果で出たからだと思っています。
  • やさしいと思います。肌に近い状態のものなので、弱酸性を選びます。
  • なんとなく優しそうなイメージがあります。CMなんかで赤ちゃんや肌の弱い人にも使えると言っているので。
  • 優しいと思う自分は、敏感肌ではないのでそれ程、こだわりはないのですが~企業さんが、色々研究して開発されているのだと思うので、それなりの効果はあると思います
  • 「優しいと思う」だとは思いますが、なぜ?と言われると、答えられないのですが、CMなどで弱酸性は良い。そういう風に言われているのを信じてしまっています。
  • 弱酸性はお肌と同じ成分だとききます。同じ成分なら、お肌にやさしいのではないかと思っています。
  • 「優しいと思う」。私の考えとしては、一般的な知識しかないので間違っているのかもしれませんが、酸性は、酸性です。とすればアルカリ性との違いを考えるからです。アルカリ性は、たんぱく質を壊す・・・変化させるので、ダメージを与える。弱酸性は、皮膚や毛髪を創りあげるたんぱく質だからだと思うのですが・・・すいません間違っていたら・・・今までこう思っていたので(^^;)
  • 優しいと思います。敏感になる季節の変わり目に、普段の洗顔を使ったところ赤くなってしまいました。弱酸性のものに翌日から変えたところ痒みもありませんでした。
  • なんとなくやさしいような気がする。CMで赤ちゃんにも使えるとやっているし、素肌と同じなら肌に必要なものを奪わないようなイメージがあるから。
  • 優しいけど汚れがよく落ちないと思う。
  • やさしいとおもいます。肌と同じもので洗うのは、負担をかけないし肌ストレスもないと思うので!
  • 優しいと思う・・・けど、その理由は良く分からないです。コマーシャルなどでのイメージだけなのかな?本当に優しいのか、比較した方っているのかなぁ。
  • 今までずっと優しいと思ってきましたが、改めて問われると「なぜ優しいのか」理由が思い当たらない事に気づきました。テレビや雑誌のイメージや宣伝だけで、よく知りもせずに優しいと思いこんでいたと感じています。
  • 弱酸性だからいいとCMでずいぶん耳にしたので、いいのかなと漠然としたイメージでお肌に優しいのかなと思っています。
  • 優しいと思う。「お肌と同じ弱酸性」のフレーズが、耳に残っているので、素直に肌に優しいのだと思っています。
  • 大手メーカーの宣伝文句くらいにしか考えていないです。


  • 弱酸性といっても、添加物や化学薬品が含まれていることが多いし。弱酸性という言葉に惑わされず、商品の原料を確認して、できるだけシンプルなものを買っています。
  • 今までそのフレーズを信じて「弱酸性の〇〇〇」を使っていた時期がありましたが今思えば、なぜそんなに弱酸性というフレーズに踊らされていたのかが不思議でたまりません。イメージだけでその商品を信じることはとても恐ろしいこと。
  • 「酸性」は溶かすイメージが強い為。
  • 弱酸性とうたっている製品でも、いろいろな添加物が入っているので肌荒れすることがよくあります。なので、弱酸性というので選びよりも、どんな成分が配合されているかをちゃんとんみたほうがいいかな。
  • 弱酸性って何となく、肌を甘やかしてそうな気がします。本来の、キレイな肌でいようという生命力?が、失われてしまう気がします。
  • 石鹸等で一時的にアルカリに傾いても、人の皮膚は時間の経過とともに元のPhに戻るものと聞いております。(健康な肌ならばですが・・)
  • 素肌は確かに弱酸性ですが、弱酸性に弱酸性を合わせても汚れは落ちないと思うから。
    素肌と同じ=肌にやさしいから弱酸性が良い、というイメージが強いですが、「肌に優しい」「しっとりする」と謳っている商品はむしろ肌に何かぬるっと残る気がして肌に悪く感じます。私は普段から石鹸洗顔をしていますが特に肌に問題はないです。実は基礎化粧品も使っていません。石鹸洗顔後はスッピンです。自然と皮脂が出てきてくれるので、肌の突っ張りも感じません。弱酸性のやさしい化粧品で肌を守ることが肌に優しいことだとは思っていません。
  • そうとは思わない。弱酸性でも添加物が沢山入ったものがあると思うので。
  • ハッキリ言ってそう思いません。というか弱酸性を謳い文句にしている商品
  • メーカーに対して信頼感が持てません。確かに肌は弱酸性でも、洗浄時には弱酸性である必要が全く無いと思うんです。本来の洗浄と言う目的から考えると、アルカリ性寄りの方が優れていると思うので…それに加えて弱酸性にする事で使われている合界を懸念してしまいます。それなのに「弱酸性」と謳う事でいかにもお肌に優しい的なイメージを植えつけるのはどうなんでしょう。シンプルな石けんこそが、洗浄料としてあるべきものだと思っています。私は石けんが好きで、頭皮も石けんシャンプーだったりしているので…。
  • 思わないです。だって肌の表面は確かに弱酸性ですが、なかはアルカリ性なので。
  • 「そうとは思わない」本来石鹸はアルカリ性だと聞いた。弱酸性にするには薬品を混ぜることで作られると聞いたから。
  • 弱酸性は肌には優しいかもしれませんが、汚れがきちんと落ちないような気がします。
  • 弱酸性はあまり良くなかったと思います。大衆的に大量に販売される有名メーカーの弱酸性のは、汚れはおちたような気にはなるのですが、ひどい乾燥肌になりました。
  • お肌が弱酸性らしいので、なんだかそうCMにすりこまれた気がします。
  • 必ずしもそうとは限らないと思います。石鹸を趣味で作っていた頃に「肌と同じ弱酸性の洗顔料等は洗浄力が弱いので界面活性剤が使用されていることが多い」と聞きました。弱アルカリ性の石鹸で洗ったあと肌はまた弱酸性に戻る力があるので洗顔料等は弱アルカリ性の方がいいのだと思っています。
  • 思わないです。合成界面活性剤を使用したものは全て肌によくないと思っています。肌が弱いため、無添加石鹸を使用しないと、アレルギーでるため、普段から無添加の石鹸(洗顔料・シャンプー・ボディシャンプー・化粧品)を使用しています。
  • 「そうとは思わない」弱アルカリ性ではなく、微アルカリ性のもののほうがよいと雑誌に書いてあったのを読んだから。
  • 実際弱酸性の洗顔を使ったりしていても、肌が体調によって変化したら、洗顔もあわなくなるし、シャンプーなども、頭皮があれだしたりしてきたので、私は優しいと思いません・健康な皮膚であれば、アルカリ性の洗剤を使用しても、洗い流せば弱酸性に戻る力があると思っています。
  • 「そうとは思わない」きちんと汚れが落ちず、雑菌が増えそうな気もします。
  • 「そうとは思いません」なぜなら、市販の洗顔やシャンプーなどは石油系の合成界面活性剤を使っているものがほとんどだから。合成界面活性剤って、安価で洗浄力が強いんですよね。洗浄力は強いというより強すぎるのでお肌に負担がかかります。それをごまかすために、弱酸性にしているんじゃないのかなぁといつも思っています。
  • 思いません。アルカリ性の石鹸のほうが肌にいいと使い比べて実感しています。
  • 『そうとは思わない』弱酸性が肌に優しいと聞くと、弱酸性を謳い文句にしているビオ●で有名なあるメーカーが思い浮かびます。ビオ●は、洗浄剤や日焼け止めにしても発ガン性物質を含む成分が使われており、私は避けている製品・メーカーであります。弱酸性を謳うのは、ただ単に企業がマスコミを通じて消費者を洗脳しているとしか思えません。私は温泉巡りが趣味なのですが、アルカリ性の湯は肌に優しいトロミのある優しい感覚。逆に酸性泉は、肌の表面の角質を溶かしてツルっとした肌触りを感じる事が出来るそうで、それを考えると、酸性は弱くても良いとは思いません。しかも、私が石鹸を選ぶ基準にphの項目はありません。石鹸は、成分を重視し、無添加である事。特に香りに敏感な私は天然であっても香り付けの必要は無いと最近感じる様になりました。そして、最近、頂いた石鹸で感じた事があります。昔ながらの製法というじっくりと時間を掛けた石鹸の良さを知りました。機械で作る安価な石鹸も便利ですが、製造に1ヶ月も費やした石鹸はしっかりとしていて違いました。石鹸は、肌を健康に保つ物であり、排水後も環境に負荷を掛けない物を今後も選んでいきたいと思います。

このアンケートは、皆さんの考えを知るに、店長も結構参考になりました。
さて、皆さんはどうお感じになり、どちらが肌に優しいと判断されますか?

あくまでも店長の意見ですが、「お肌にやさしい」と「お肌のためになる」は全く別モノと考えます。

  “男は強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない!”

昔の洋画のワンシーンのセリフですが、優しいだけじゃやっぱりダメなんでしょうね?

>>店長の意見はこちらでどうぞ!


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