当店の美の考え方
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![]() 科学の産物である化学合成物質が、ヒトの肌・髪・頭皮をコントロールしようとすること自体が傲慢と考え、無理があります。『人間も自然の一部』。 肌・髪・頭皮も自然のもの(自然由来)を使ってもらえることを願っているはず。 反自然の行為はいつかは弊害となって現われる。そのように考えられませんか? ![]() TVCMや広告では良いことだけしか訴えません。買いたい衝動を抑えて、まず成分を調べることが肝要。 肌・髪・頭皮のトラブル・老化促進は、化学合成物質だらけの石鹸・ シャンプー・化粧品にもその原因があると考えています。メディアや広告、ちょうちん記事を鵜呑みにするのではなく、まずご使用中の商品の成分等をしっかりと確認していただくことが大切。 広告を見たり、TVやメディアで紹介された商品を “買いたい!” と思ったら買う前にまず全成分を聞き出し、ご自身で調べてみてください。調べる過程で、今まで知らなかった真実があふれ出てくるでしょうし、世の中の矛盾も見えてくるはずです。(今では簡単にネットで成分調査できます) ![]() 当店にとって「全成分の一部が無添加」や「指定成分無添加」などはごく当たり前のこと。 昨今、全成分表記が義務づけられているにも関わらず、「主な成分」とだけの表記にとどめ、全成分を表記していないショップが多々ある。なぜ、どうして・・・? 賢い消費者は、本当に安心できる商品かどうか確かめるために全成分を知りたいのだ! 当店では、全成分を出せない商品などは一切販売いたしません。 (医薬部外品は、全成分表記義務がないのですが、メーカーに全成分を聞き出すように努めています) ※ 指定成分無添加のレベルでは全く安心できないとの判断から、当店で販売する石鹸・ヘアケア・スキンケア等のあらゆる商品において『真のナチュラル&無添加』の品揃えを実践しています。 |
![]() 今の時代、化学物質と『無縁』は不可能でしょう。店長も無理。ですから『疎遠』。 当店では、『化学合成された素材は極限まで使わない商品』にこだわっています。 戦後、石けんに代わって出てきた合成界面活性剤(合成洗剤、合成シャンプー等)は、安い・便利を提供し、日本経済への貢献度は大きいとは思います。しかし、それによる負の遺産も少なくないと考えます。 便利な反面、その弊害はきっとある。ただ、その悪影響はすぐ目に見えるものではないところに問題があります。さらに、お役所は事が大きくなった時にはじめて重い腰を上げる、そしてメディアは、消費者に伝えるべき情報でもスポンサーに不都合な情報は見て見ぬふりをする。このような状況の中、個々人の情報収集と取捨選択、そして判断&選択が非常に重要となってくるのです。ネットが普及し、情報が氾濫すればするほど益々の感があります。 ![]() 薬も化学合成物質です。薬の飲みすぎは副作用があるので、服用の目安が示されています。 とはいえ、人それぞれ体質が異なるので少量飲んでも副作用が出る人もいます。 それだけ薬の作用は強いのです。 化学合成物質は薬品です。薬品は長期的にみるとカラダには「毒」です。服用する薬も副作用をもたらしたり、長期使用で弊害をもたらします。これが肌や頭皮につけるものなら安心なのですか? 化粧品業界にしてもそう。化学合成物質を多用しているメーカーは、それを正当化し、『安全』を強調たがるもの。 例えば 全成分を見ても半分以上を化学物質で占めるような商品もあります。危なっかしくてとても当店で推奨できるしろものではない。ごく微量の自然成分を入れているためか、「自然派商品」として販売しているメーカーもあるようですが何とも滑稽。 化学成分をたっぷり配合したメーカーや、その取扱小売店さんはきっとこんなことを言うでしょうね。 はたしてそうでしょうか? “ちりも積もれば毒となる!” 人間の体は化学物質を必要とはしてません。必要でもないのに入れるから弊害が起こるのです。 山澤清氏もこのように言ってます。 『健康で美しい肌でいるには、シンプルで自然なものでのケアが一番!』 本当の安心・安全の基準はどこにあるのでしょう? ・・・他でもない、それはあなた自身の中にあるのです。 ![]() 真に安心・安全かどうかは、『何十年も使ってみないとわからない』と思います。 だから、化学物質は限りなく排除。 これが、ご自身や家族を守れる最善の策ではないでしょうか。 そのためにも、見極める「知識」、選び抜く「眼」、断ち切る「勇気」が必要となってきます。 魂の商材屋は、そのような方々のサポート役。 当店の使命は、 『安全・安心のホンモノ商品”を皆様にお届けし、真の健康と美を育んでいただくこと』 それもこれも、私たち、あなたとご家族、そして産まれてくる子供達のため! 毎日使うものだからこそ “本当の安全・安心を確信できるもの”を使って頂かなくてはならない。 だからこれからも、徹底的に素材・成分にこだわり続けます。
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美の考え方 |































































































