モリンガ販売 - モリンガ商品の専門店【魂の商材屋】                                                        

モリンガ錠剤,モリンガ茶,モリンガパウダー等を通信販売しています【魂の商材屋】

モリンガ

はじめに

モリンガの木モリンガは2005年に日本初登場しました。マスメディアを使った、良くありがちな大々的な広告宣伝は一切していないのですが、口コミでどんどん広がっています。そして連日“ありがとう!”の声を頂戴しています。

今までに当店では、多数のサプリメント等を扱ってきましたが、飲用された方々がこれほどまでに口コミでお知り合いにご紹介していただいている例はございません。この場を借りて皆様に感謝申し上げると共に、モリンガの実力を再認識する昨今です。

さて、皆さんは、“モリンガ”という名をはじめて聞いたはずです。妙な名前?
でも、海外ではあまりにも有名な植物なのです。例えばアフリカでは栄養失調の子供たちに活力を与え「緑のミルク」と呼ばれ賞賛されていますが、日本ではまだまだ無名です。

このモリンガを知ったときには驚愕しました。何に驚いたかって?それはこれから述べていきます。
巷に溢れる健康食品等には、新しい成分を発見しては“○○が含まれているので○○に良い”という売り方非常に多く、そして数年後には自然消滅しています。

ハッキリ申し上げてモリンガはその類ではありませんし、手前味噌ながら、モリンガこそはもっと世に知られなくてはならない健康食品であり、ロングセラーとして生き残るべきものと確信しています。
ただ、悲しむべきことがあります。それは、モリンガのすべてを明らかにできないことです。

モリンガの可能性の全てをあからさまに表現すると、まさに厚生労働省の薬事法に違反しますので、残念ながらモリンガのすべてをお伝えすることはできません。ただ、以下に述べさせていただくことで、モリンガの片りんでも感じ取っていただければ幸いです。


そして、当店が伝えられない部分を、実際にモリンガを飲まれた「お客様の声」から読み解いていただければと思います。当店からは一切編集できない機能になっていますので、真実のお客様の声をお伝えできると思います。それでは、あなたからの “モリンガありがとう!” を聞かせていただける日を楽しみにしています。


モリンガ専用サイト「モリンガの世界」もご覧ください

モリンガって何?

ツリーフォーライフ (Tree for Life。生命の木)
マルンガイ (母親の親友/フィリピン)


これは敬意を表し、愛着を込めて呼ばれているモリンガの別名です。他に80種類ほどの呼称名があります。これひとつを取ってみても、いかにモリンガがその国の人々から貴重な樹木として大切にされているかが垣間見られるはずです。(※店長が実際に確かめましたがフィリピンではモリンガでは通じず、「マルンガイ」でした。

モリンガの正式名称は、「モリンガ」もしくは「モリンガ・オレイフェラ」。日本の学術名は「ワサビノキ」と言います。モリンガは、アフリカ、インド、フィリピンなどの熱帯、亜熱帯地方に自生する植物。生育が非常に早いのが特徴で、生育環境が良いと1年目で結実し、2年目で10mほどにもなる場合があります。

モリンガの葉花茎根モリンガの「葉・実・種(油)・茎・花・根」のすべてに利用価値があります。特定の部位のみでなく、木の全てが使えます。これもまた驚きです。
ポピュラーなのは葉の粉末錠剤お茶粉末(パウダー)ですが、種の油の品質は、オリーブオイル以上とも言われ、ヨーロッパの化粧品メーカーでは、既に美容オイル等として販売しています。日本でも追々、様々な美容関連商品開発を予定しています。

また、モリンガは、機能性食品としてだけでなく、樹木としては水の浄化作用もあり、今後環境問題解決の一助としての広がることを期待したいところです。既に申し上げたように、モリンガは、アメリカやアフリカ、インド、フィリピンなどの国々では大活躍していますが、日本ではまだまだこれからです。
未だ見ぬ未知の可能性とその拡がりを夢見るだけでワクワクしてきます。

数年後、おそらく日本でも、健康を気遣う人の多くの方が知ることになるはずの逸材。この機会にきっちりモリンガについて知っておいていただき、あなたの健康と美にお役立てていただきたいと思います。