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もう間違わない!安心シャンプー選び【魂の商材屋】


もう迷わない!安心シャンプーの選び方 もう迷わない!安心シャンプーの選び方

あなたはどのシャンプーがお好みですか?




当店のヘアケア人気&おススメ商品

すべて本当の無添加ノンシリコン&ノンポリマーのヘアケア商品です。”真の安心”をお届けします!


髪や頭皮に悩みある人が非常に増えている。その原因は?
髪に関するアンケート調査の結果を見て頂くことにしましょう。以下のようないくつかの質問を投げかけ、約380人の方に回答して頂きました。さあ、その結果は? ● そのシャンプーを買った理由は何ですか?● 髪・頭皮の状態は?●お使いのシャンプーに化学成分が入っていることを知ってましたか? ウマンジャパンのアンケート結果を見る

あなたは化学成分に無頓着?・それでは美髪は育めません!
髪のつるつるツヤツヤが、シャンプーに含まれる化学成分のおかげだとしても、あなたはそれを使い続けますか?


美女を起用したCM、素敵なボトルに入ったシャンプーは、そのイメージに魅かれ、ついつい使ってみたくなりますよね。

天然成分配合・植物性・弱酸性・髪と地肌に優しい・ツヤあふれだす髪・天使の輪ができる・・・

こんなこと聞かされたらもう買いたい気持を抑えきれません!

買って、使ってみて、“すっごくいい!”、“サラサラ、香りもステキ~!ボトルもカワイイ~!イメージ通り!” と喜んでいるあなた! そのシャンプーが本当に良いものかどうか分かって使ってらっしゃいますか?

良いもの?・・・それってどういうこと?

シャンプーの本来の目的って何でしょうか?

それを 考えると、イメージだけで選んで良いものかどうか。 もっと選ぶ際に大事なことがあるのでは?

間違ったシャンプー選びは、髪・頭皮を傷めるだけならまだしも、健康を損ねる可能性もあります。

そこで、ここでは最低限知っておいて欲しいポイントを挙げながら、本当に使うべきシャンプーはどんなものかを考えてみたいと思います。




あなたのシャンプー選びの基準は何?



1)シャンプーの洗浄成分の違いによる分類


イメージシャンプーは、髪と頭皮の洗浄と健康維持のためにあるものですが、その本来目的が違った方向に向かってるような気がします。
洗浄と頭皮の健康のためだけであれば、当店の完全無添加固形石鹸で十分過ぎるくらいです。

昭和40年頃から液体シャンプーが出始めましたが、それ以前は、固形石鹸や米のとぎ汁などで洗髪していました。
しかし、液体シャンプー使用者の増加に伴う大量生産が、様々な問題提起のきっかけとなっていったわけです。

あなたのシャンプー選択基準はまさかテレビCMでは?

ブランド名、CMに好きな有名人が出てるから、イメージ、ボトル、ネーミング・・・?、意外と多いのがこのパターン。
好きなブランドなら文句なく買っちゃう。こんな信者のような人が多ければメーカーは未来永劫安泰です。実はメーカーの狙いはそこにあるわけです。

特に、アイデンティティに乏しい日本人は有名ブランドに弱い。無類のブランド好き。
外資系企業もそれを知っているから海外ブランドメーカーが、どんどん 東京の一等地に押し寄せてきているわけですね。 要は、“ いいカモ” 。

国内でも同様。ブランドこそ信用?と大半の消費者は考えるので、大手企業は「ブランド戦略」に躍起になっているわけなんです。
全面的にそれは否定しませんが、ブランド妄信は非常に危ういことも。特に、健康や美(肌・身体)に関することは。

“シャンプーが何で健康に関係あるの?” と疑問に思った人はいませんか? 以下続けて読んでくださいね。

では、シャンプー選びで最も大事なことは何?・・・ 洗浄剤の種類と配合成分です。決してイメージではありません。

何はさておき、まずシャンプーに含まれている「成分」を見なくちゃいけません。見てますか?見ないと何が入っているかわかりませんよ!

そのシャンプーがいいかどうか、“すべてはこの成分で決まる” と言っても過言じゃありません。
だからまず「成分」を見る癖をつけましょう。(わからない成分はネットでも調べられます)

化粧品もそうですが、シャンプーもベースになる基材と補助成分の構成で出来ています。
シャンプーですと、髪と頭皮を洗うというその目的の洗浄基材がベースですが、これが良くないことには、どんなに良い補助成分を入れようがその効果は極めて薄くなります。

洗浄剤は「界面活性剤」と呼ばれ、国内においては「石けん(脂肪酸ナトリウムまたは脂肪酸カリウム)」と「合成洗剤(合成界面活性剤)」の2つに分けられます。

というか、日本では否応なしにこの2つに分類させられます。なぜだかわかりませんが。

要は、たとえば、石鹸シャンプー以外は、一様に「合成シャンプー(合成界面活性剤)」になっちゃうわけです。

厚生労働省で有害評価されているラウリル硫酸等のような旧指定成分を含んで、しかも合成添加物たっぷりのシャンプーも、植物性の活性剤使用で化学合成添加剤を一切含まない完全無添加シャンプーも一様に「合成シャンプー(合成界面活性剤)」となってしまいます。

『合成シャンプー』というとイメージ悪いです。ですから昨今、呼び名を様々変えて売っています。

たとえば、ノンシリコンシャンプーやアミノ酸系・・・皆さんはそれだけで安心?と勘違いしてませんか?

以下の名称で売られているシャンプーは 合成界面活性剤(合成シャンプー)です。ご存じでしたか?
惑わされるな!うのみにするな!シャンプー選びの注意ポイント「無添加シャンプー・ノンシリコンシャンプー・アミノ酸系シャンプー・界面活性剤不使用シャンプー」
“合成シャンプーと言うと買ってもらえないしーッ” というシャンプーメーカーの苦心のほどが垣間見られますね。

ですが、 単に「合成シャンプー」というイメージの悪さを払しょくさせるための言い回しに過ぎません。

消費者の皆さんはこれに惑わされてはいけません!要は中身がどうなのか?ということに帰結します。

当店では、完全無添加シャンプーであろうとも、石鹸シャンプー以外は合成であることをハッキリ申し上げています。

イメージひどいものになると、明らかに合成シャンプーなのに、「界面活性剤一切不使用のシャンプー」と銘打って販売しているシャンプーもあります。

中身を見るとまさに合成バリバリのシャンプー。成分を読み解くことがいかに大事かがわかります。騙されないように注意!

界面活性剤を使用していないシャンプーとは、石鹸でもなく合成界面活性剤でもないいこのようなものを言います。

基本的には、石鹸シャンプー以外は合成シャンプーであることを覚えておかれると宜しいでしょう。

以下ページを参照して頂くとお役に立つでしょう。

ちなみに、当店・魂の商材屋の無添加シャンプーを今風に言うと

惑わされるな!うのみにするな!シャンプー選びの注意ポイント

ここで注意しなければならないのは、 往々にして「界面活性剤」すべてを悪者にしている人がいますが、それは大きな間違いです。
なぜなら、石鹸をはじめ、卵、コメのとぎ汁も「界面活性剤」なのですから。また「合成界面活性剤」も悪者と決め付けている人がいますが、その数は何千種類とあり、良し悪しのレベルがあることも認識していただく必要性があります。

ですが、石油系合成界面活性剤は注意すべきです。

シャンプー選びは、イメージではなく成分内容をしっかり確認すべし!・・・ここまではOKですか?


2)洗浄成分だけではない!その他の成分にも十分注意を!


一般的に、シャンプー成分で話題に上がるのが、『合成界面活性剤や人口シリコンが入っているかどうか?』で、 それ以外の合成ポリマーや化学添加剤などの成分については無意識(ここまではわからない?)方は非常に多いです。注意すべきは合成界面活性剤の種類だけでなく、その他の配合成分もしっかり吟味して頂きたいと思います。

旧指定成分の合成界面活性剤である「ラウリル硫酸塩、ラウリル硫酸ナトリウム、ラウリル硫酸、ラウリル硫酸トリエタノールアミン」や「ラウレス硫酸・・・」の類は要注意の洗浄成分なので、これはぜひ避けて頂きたいですが、これ以外に合成ポリマーや化学合成添加剤の類もぜひ避けて頂くことをおススメします。

ちなみに、とある有名メーカーの合成シャンプーの洗浄成分以外の成分の中で、以下のような成分が配合されてましたが、これらは全くの不要成分です。メーカーは、“髪をなめらか&艶やかかにする成分と、大量生産して長期保存するのに必要な成分を入れています。”、と言うでしょうが、消費者にとっては全くに不要&有害とされる成分です。
ビスイソブチルPEG-14(合成界面活性剤)、ジメチコン(合成ポリマー)、コポリマー(合成ポリマー)、EDTA-2Na(金属封鎖剤)、フェノキシエタノール(合成防腐剤)、安息香酸Na(合成防腐剤)、香料(合成香料)、 黄4(合成色素)、黄5 (合成色素)
「髪をなめらか&艶やか」というのも髪そのものを良くするのではなく、そう感じさせるための人工成分です。消費者はこのあたりをキッチリ理解しておかないと、長期使用で “見た目つややか、中パサパサ”という事態にもなりかねません。

まとめてみましょう。洗浄成分および、その他成分においては以下に注意を払って頂ければ、まずまず良好なシャンプー選びが可能になるでしょう。
1.旧指定成分の合成界面活性剤である「ラウリル硫酸塩、ラウリル硫酸ナトリウム、ラウリル硫酸、ラウリル硫酸トリエタノールアミン」や「ラウレス硫酸・・・」の類の洗浄成分は避ける

2.洗浄成分以外の以下のような不要成分(合成ポリマーや化学合成添加剤の類)も極力避ける

化学合成の防腐剤(パラベン・メチルパラベン・フェノキシ安息香酸Na他)・合成ポリマー(人工コーティング剤/メチコンやジメチコン他)・金属封鎖剤(エデト酸/EDTA-○○、エチドロン酸)・発泡剤(コカミドDEA他)、色素(黄色○○、青色○○等)・人工香料


3)妥協一切なし!本当に安心できる『無添加』とは?


昨今、安心・安全が問われる時代になってきましたので「無添加」が流行ってきてますが、ここでも要注意!

ひとことで無添加って言っても、そのレベルはピンからキリまであります。

当店の考える『本当無添加』とは?
旧指定成分の無添加は当たり前
化学成分一切無配合(合成ポリマー&化学添加剤一切が無添加)
キャリーオーバー成分 なしが理想
もうここまで読んで頂ければ、「本当の無添加」というものがどんなものであるかおわかりですね?

市販の無添加のほとんどが、「旧指定成分無添加」、「着色料・香料無添加」、「鉱物油・パラベン無添加」というレベル。

これでは「本当の無添加」を名乗るにはあまりにも悲しい。

出来上がった商品が、一切の化学成分を含まない、これが当店の考える『本当の無添加』です。


4)化学成分残留ゼロ!これがノンキャリーオーバー


キャリーオーバとは
イメージ あらゆる化学成分一切無添加のレベルではじめて『本当の無添加』と呼べるものですが、さらに究極のレベルを目指すと「キャリーオーバー」という課題が出てきます。

キャリーオーバーとは、『持ちこされた成分』という意味で、全成分内容には表記義務はないが、原材料の栽培過程から製造の工程において「残留」として残っている場合があるものを指します。

たとえば、一般的な石鹸メーカーにありがちですが、植物油脂にあらかじめ酸化防止剤等を入れておくことで、出来上がったものには「石鹸素地」とだけ記載すれば良いという都合の良い法律があります。消費者には非常に迷惑な話ではありますが。

当然、この石鹸素地には化学添加剤が含まれているのですが、一般ユーザーからは全く見えない事実があります。

たとえば、石鹸の成分表示に石鹸素地(純石鹸分)というものがあります。他社の「無添加系?」の石鹸を使って「ヒリヒリした」、「突っ張った」というユーザーもいらっしゃいます。「無添加石鹸」だと思って買ったのになぜ??・・・。

考えられることのひとつに、石鹸素地を作った後に化学添加剤を添加するのではなく、石鹸製造時で原料油脂を調合する段階で、油脂にBHAやBHT(酸化防止剤)を事前に入れておくという、防腐剤や酸化防止剤などの添加物を隠す手法(表記逃れの裏技)があるのです。

これは法律の観点からは違法ということではありません。現在、化粧品は全成分表示をしなければならず、消費者のためにお国の親切のようにも一見に思えますが、消費者にとっては実に迷惑な話なんですね。商品を実際に使うのは消費者なのに、なぜそこまでメーカーを保護しなければならないのかが非常に不思議。しかしこれは石鹸だけではなく、シャンプーや化粧品など様々な商品に言えます。

原料栽培時点でのキャリーオーバーについて
ついでに、もうワンランク高いお話をします。

商品の製造工程では一切の合成添加物などは加えていない無添加ではあるけれど、
原料の植物等を作る過程における化学物質が、自ずと残留して原料にも残るキャリーオーバーというのもあります。

どういうことかと言うと、石鹸・シャンプー・化粧品等に必要なオイルの元になる植物を生育する段階で与えた農薬や化学肥料などがオイルにも残るのです。

たとえば、「このシャンプーの原料のオイルは農薬不使用栽培のハーブです」という表記があったとします。

たしかに、無農薬ではあるでしょうが、除草剤不使用、無肥料、またはキャリーオーバーのない有機肥料でない限りは必ず化学肥料は与えているはず。その化学肥料の合成成分を吸い上げたハーブには残留します。ですから、このハーブから採れたオイルやエキスには意図的ではないにしろ、キャリーオーバー成分(化学肥料からの持ち越し化学成分)が残っているのです。

また、オーガニック(有機)栽培も同様なことが言えます。日本の有機JASでも20数種類前後の農薬の使用は認められています。また、有機肥料は、枯葉、動物の糞(フン)、残飯他で作ることが多いですが、一般的に、動物の餌(エサ)は合成飼料、そして成長ホルモン、ワクチン、抗生物質等を与えていて薬漬け状態ですので、出来る堆肥にも化学成分は残り、その栄養分を吸い上げた作物、植物にも残留します(キャリーオーバー成分)。要は、間接的に化学物質を与えたのと同じ。

化粧品原料だけでなく、無農薬野菜やオーガニック野菜、オーガニックコットン等についても同じことが言えます。この点からも、 無農薬、オーガニックを無条件に“安心・安全!” と叫ぶのは早計であると言えるわけです。これら植物や作物自身における化学物質の残留を防ぐには、もう究極の、無農薬&無肥料の「自然農法」で作ったものだけとなるのではないでしょうか。これがノンキャリーオーバーの壁です。

当店の商品においても99%以上は、化学成分を一切添加しない完全無添加ではありますが、全てがノンキャリーオーバーではありません。

また、食用油においても同様のことが言えます。市販のサラダ油、ごま油等の食用油は、そのほとんどが溶剤のヘキサンを使って抽出されています。当然オイルにも残留はあります。ノンキャリーオーバーの食用油を買いたいなら「圧搾法」を選んでください。(※当店の食用油はすべて昔ながらの圧搾法です

ちまたには様々なキャリーオーバーが潜んでいるので、真の健康&美を望む人は化粧品だけでなく、食品等にも気配りが必要ですね。
化粧品などのキャリーオーバー成分には敏感なのに、食品類に関しては無頓着な人は意外にも多いもの。あなたはいかが?

昨今、成分に敏感になってきている傾向があるので、世間では、キャリーオーバーについて様々問い沙汰されているようです。

ただ、世の中、完全無添加さえクリアできない商品がほとんどなのに、キャリーオーバーを論ずるのは時期尚早?とも感じますが・・・。


あなたは化学成分に無頓着?・それでは美髪は育めません!
髪のつるつるツヤツヤが、シャンプーに含まれる化学成分のおかげだとしても、あなたはそれを使い続けますか?



今お使いのシャンプー成分の中身と安全性を確認してますか?


さてちょっと以下を見てください。

ちまたで超人気になったシャンプーと、もうひとつはアトピー・乾燥肌にも良いとして実際に販売されているシャンプーを 例に挙げて検証していきましょう。 (※営業妨害のつもりはなく、あくまでも成分を検証するための参考事例として挙げたまでであることをご理解下さい。)
大手化粧品メーカーの人気シャンプー(550ml) メーカー希望小売価格 900円 (税込)

水,ラウレス硫酸Na,ココイルメチルタウリンタウリンNa,ココアンホ酢酸Na,コカミドプロピルベタイン,ジステアリン酸グリコール,DPG,ソルビトール,塩化Na,ヒドロキシエチルウレア,ポリクオタニウム-7,トウツバキ種子油,ポリクオタニウムー61,ジメチコン,クエン酸,ローカストビーンヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド,(ビスイソブチルPEG-14/アモジメチコン)コポリマー,EDTA-2Na,ラウロイルメチルタウリンNa,ココイルグルタミン酸K,グリセリン,BG,ココイルアルギニンエチルPCA,フェノキシエタノール,安息香酸Na,香料,黄4,黄5
皮膚科の医師開発の低刺激・弱酸性シャンプー (アトピー、敏感肌、乾燥肌にも安心なシャンプー )(300ml) 5,250円

全成分:水、ラウレス硫酸Na、コカミドプロピルベタイン、ラウレス-15、ラウリル硫酸TEA、コカミドDEA、ベタイン、ポリクオタニウム-10、ポリクオタニウム-7、ヤシ油アルキルグルコシド、オレイン酸グリセリル、アルキル(C12、C14)オキシヒドロキシプロピルアルギニンHcl、グリチルリチン酸2K、褐藻エキス、ヒノキチオール、ラベンダーオイル、フェノキシエタノール、ペンテト酸5Na
成分見ていただいていかがでしょう?成分の良しあしがわかりますか?また、あなたならこのシャンプー買いますか?

全くすべてが意味不明というのであれば要注意です。何を入れられてもわからない、なされるがままという無防備体制なのですから。

見わたすと 要注意成分がズラーっと並んでます。

まず、上の人気のシャンプーです。ざっと見ただけでも化学成分のオンパレード。

洗浄成分には、有害成分として厚労省の旧指定成分にも挙げられている 石油系合成界面活性剤のラウレス硫酸Na。 そして、人工コーティング剤(合成ポリマー/シリコン類)のジメチコン、泡立ちを良くする発泡剤コカミドDEA、酸化防止剤EDTA-2Na、化学合成防腐剤の安息香酸Naとフェノキシエタノール、化学合成色素の黄4,黄5 ・・等が容赦なく入れられています。


石油系合成界面活性剤は台所洗剤とほぼ同様の成分なので、素手で洗うと手荒れを起こす合成洗剤をそのまま頭にふりかけているイメージです。 あなたは台所洗剤を頭にふりかける勇気はありますか?このシャンプーを使っている人は、大変勇気のある人と言えます。

安全安心が叫ばれる現在、このような成分をたっぷり入れていること自体疑問ですが、メーカーは必ず、“使用量にも問題なく動物実験でも安全性は実証済みで安全性には問題ありません!”と言うことでしょう。まかり間違っても不安要素を皆様に事前伝達するようなことは一切ないはず。おそらくこれからも。 メディアも同じ穴のムジナ。だから実情を知っている我々があなたに注意を促さなければならないのです。

さて、もう一方の低刺激・弱酸性、そしてアトピー・乾燥肌に良いというふれこみのシャンプーです。

イメージ これも負けず劣らず化学成分のオンパレード。 成分見て愕然です。

これは普通肌の人にも宜しくない成分ですが、何とアトピー・乾燥肌にも安心・・とは!


これまた、洗浄成分は、上記同様、石油系合成界面活性剤のラウレス硫酸Na、ラウレス-15、ラウリル硫酸TEA。・・・これもかなり強烈です!

しかも皮膚科のお医者が開発したそうです。 このシャンプーをアトピーの人におすすめしているのでしょうか?
“このシャンプーとステロイドで頑張ってみてね!”とでも言っているのでしょうか?

これでは治るものも治りません! 逆に 火に油を注ぐようなもの

大変な悩みを抱え、信用している人の気持を本当に考えて作ったのか非常に疑問です。

しかし、安易に使うほうにも問題があります。知らないと一方的な受け身になり非常に危険。
この隙間を埋めるには自身で学ぶしかないのです。

弊社では何度も口を酸っぱくして言っていることがあります。それは。。

『知らない人は損をする』、『これからは自己防衛・自己管理の時代』

安心・安全は人任せではなく、あなたの確固たる基軸を持ち、自分で判断できるようにすべき時代にもう突入しているのです。

“賢い消費者づくり”が弊社の目的のひとつでもあるのですが、弊社はあくまでもあなたのサポート役。
最終的にはすべてがあなたに委ねられることを肝に命じておきましょう!



店長のひとこと

長い文章を読んでいただいて大変ありがとうございました!
少しはシャンプー選びの参考になりましでしょうか?

参考になった、とおっしゃって頂けるのであれば、少しづつで結構ですので、ご自身で出来る範囲で安心安全を確保して頂く努力をして頂きたいと思います。
このページで書いたことは、あくまでも当店の考え方と基準ですので、あらゆる方に強要する気はございません。

少しでも、今後のシャンプー選びにお役立ていただければと思います。
言わせて頂きたいことはすべて書きました。そのあと、『納得するしない、実行するしない』はすべてあなた次第。

いくら警告を発しても、“使った人全員が悪くなるわけじゃないでしょ!”、 “そんなに危険なら 国が使用を認めるはずないでしょ!”というよう方は必ずおられます。

判断基準はすべて自分の心の中にある!

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