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アレルギーなど現代病の原因は食用油にもあった!


現代病の原因は食用油にもあったのか!油の実態を知ろう


体に必要で不足している油と不必要かつ危険な油があることはご存じでした?

著書 “危険な油が病気を起こしている” の作者ジョン・フィネガン博士は、こう語っています。

“油と脂肪に関する情報ほど真実と程遠く、おろかで、ないがしろにされてきた物はない”

市場では様々な食用油が売られていますが、従来我々は、油選びにまで十分に気を配ることはほとんどなかったのではないでしょうか。それもそのはず、食用油に関するちゃんとした情報は提供されることはなく、ほとんどがイメージ先行、そして安さを魅力として販売されてるからです。

昨今、特定保健用食品のヘルシーな食用油等もありますが、それは名前通り本当に「健康」な食用油なのでしょうか?
そして、“健康のために油は控える”という言い方を良くしますが、それはすべての食用油のことを指すのか? そして食用油について本当に知らなければならないこととはいったい何なのでしょうか?

あなたがホンモノの健康志向を目指すのであれば、盲点だった食用油の認識を高めることは必須事項です。
食用油には、「安全な油、危険な油」があり、健康にも大きく左右します。 となれば、単に「安いから」で選ぶ基準は正しい選択とは言えないようです。

ニューヨークでは  トランス脂肪酸 全面禁止!

昨今、日本でもやっと上げ、トランス脂肪酸についての話題を報道し始めていますが、アメリカをはじめ諸外国ではすでに飲食店のトランス脂肪酸の使用規制を義務付けています。順守しない場合は罰金制裁までも。
日本においては、何を守ろうとしているのかはわかりませんが、日本人の脂肪摂取量がアメリカの1/10という真偽のほど疑わしい理由で安全を決めつけ、当面重い腰を上げる気はないようです。過去に取りざたされた問題に見られるように、食品においてもこの国の“問題が大きくなってはじめて動き出す” 鈍牛のような対応はもう待てないはず。
特に、 口に入る食品ですから健康にも大きく関わる重要事項として考え、賢い消費者はもう自分の意志で判断しなければならないようです。その傾向は今後益々の感必至!

それでは、食用油についてこれだけは知っておいていただきたい情報をまとめてみました。


マーガリンや精製された植物油は健康に良い! は全くの誤解だった

トランス脂肪酸とは
トランス脂肪酸とは、マーガリンを製造する際、液状の不飽和脂肪酸を固形化するためや、サラダ油など植物油の加工において水素添加を施し飽和脂肪酸に変化させる過程において発生する物質のことを言います。 

天然に存在する脂肪酸は、ほぼ全部シス型という立体構造を形成していますが、この水素添加したものは、トランス型という天然にない構造になります。トランス型の油は体内で代謝されにくい。海外ではtrans fat(トランス ファット/TFA)と呼ばれます。

トランス脂肪酸の生成については、次の3つの過程が考えられています。
  • 油を高温で加熱する過程において生成
  • 植物油等の精製・加工に際し水素添加の過程において生成
  • 自然界において、牛など(反芻動物)の第1胃内でバクテリアにより生成される(脂肪や肉などに少量含まれる)

トランス脂肪酸の弊害
アレルギー、動脈硬化、脳血管障害、ガン、糖尿病、精神病、痴ほう症など様々な疾患との関係が懸念されており、その危険性から「狂った脂肪」とも呼ばれます。

トランス脂肪酸の弊害としては。。。
  • 悪玉コレステロールの増加により心臓病・動脈硬化・ガン発症のリスクを高める
  • ぜんそく、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎を引き起こす懸念
  • トランス脂肪酸によりボケを早める可能性も?
トランス脂肪酸が含まれる食品
  • マーガリン (顕微鏡でマーガリンの構造を観るとプラスチックに似ている)
  • 植物油 (精製する過程で高い熱を加えたり等するため一部はトランス脂肪酸に変化する)
  • クッキー
  • 油であげたスナック菓子
  • その他マーガリンやショートニングを使用した食品

※マーガリンは、「腐らない、虫が寄り付かない、カビが生えない」。 このようなものを「食品」と呼べるのか!

我々は、一般的に食用油は、原材料を搾って造られているというイメージがあるが現実は違う
大半の食用油メーカーは、原材料に化学溶剤ヘキサンを使いうことで脂肪分を溶かし出す「溶剤抽出法」で造られている。この精油法の過程でもトランス脂肪酸は生みだされている。

日本の食用油及びマーガリンのトランス脂肪酸分析結果
以下は、書籍「危険な油が病気を起こしている」(中央アート出版社)の訳者、今村光一氏(オフィス今村)が1998年にカナダ・バンクーバーの総合分析センターSGS研究所」に依頼した分析結果です。表は当該書籍の219~220頁の抜粋です。※尚、現在の含有は必ずしもこの限りでない場合もあることをお断りしておきます。


日本国内の食用油のトランス脂肪酸含有量の多い商品
Y製油 無添加なたねサラダ油
8.5%
Hコーポレーション H年サラダ油
2.4%
Hコーポレーション 白絞油
2.4%
Y製油 一番しぼり天麩羅油
2.1%
N清 サラダ油
1.6%
K王 エコナ揚げ油
1.5%
N生協連合会 コーンサラダ油
1.2%
Aの素 サラダ油
1.0%
マヨネーズ
1.7%


マーガリンの中のトランス脂肪酸含有の多い商品
N生協連合会 コーンソフトマーガリン
13.9%
Y印 ネオマーガリン
13.8%
Nリーバ ラーマソフト
11.8%
M乳業 コーンソフト
10.9%


われわれに足りないのは必須脂肪酸のオメガ3

脂肪酸について
すべての脂肪の主要成分は脂肪酸です。人の身体が正常に活動するために約20種類の特別な脂肪酸の活躍が明らかになっています。うち、2種類の脂肪酸、すなわちオメガ3オメガ6と呼ばれる必須脂肪酸以外は人間の身体の力で生産が可能
一方オメガ3とオメガ6は食事またはサプリメントからバランスよく摂取されなければなりません
この二つの必須脂肪酸がバランス良く含まれているのが亜麻仁油です。
必須脂肪酸は人間の身体の全ての細胞膜の構成要素として働きます



必須脂肪酸はホルモン物質のような役割をもつ、プロスタグランデインというエネルギーの新陳代謝、心臓の血液循環と免疫システムにとり必要な物質を作りだします。



足りている脂肪と足りていない脂肪
脂肪には摂りすぎると危険な脂肪と、細胞形成に必要だが食生活では不足しがちな脂肪があります。
また、私達の摂取する食用油は以下の5種類に分類されます。

(1)飽和脂肪酸 バタ-、卵、肉の油、乳製品他
(2)不飽和脂肪酸(オメガ9) ひまわり、ゴマ、オリ-ブ、紅花、キャノ-ラ油他
(3)不飽和脂肪酸(オメガ3) 亜麻仁油、しそ油他
(4)不飽和脂肪酸(オメガ6) 一般のサラダ油
(5)エスエル型脂肪酸 マ-ガリン、人工油

オメガ3とオメガ6と呼ばれる必須脂肪酸は、体にとって重要な栄養素で、 オメガ3とオメガ6の摂取アンバランスが現代病の一因とも考えられています。 オメガ3:オメガ6=1:4でなければなりません。
和食中心の生活が破壊した現代では、我々はオメガ3/オメガ6を 1:10 の割合でしか摂取していません。


魚油にもDHA(ドコサヘキサエン酸)、EPA(エイコサペンタエン酸)というオメガ3の脂肪酸が含まれていますが、これは亜麻仁油に60%も含まれるアルファリノレン酸(αーリノレン酸)とは異なる脂肪酸です。
亜麻仁油は、病気を引き起こす原因の必須脂肪酸の補給という点で、サラダドレッシングにも使えて身近であり安価、さらに現代病の治癒実験に使って効果が確認できている唯一の油です。亜麻仁油を単独に使った場合の効果は魚油のそれを上回るという報告もあるようです。亜麻仁油を通じてオメガ3は理想的に摂取できます。



飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸について
脂肪には飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸の2つのタイプがあり、分子の炭素と水素の組み合わせの違いにより分類されます。
飽和脂肪酸は、バタ-、卵、肉の油、乳製品などにあるもので一般的にコレステロールが多い。不飽和脂肪酸は、ひまわり油、ゴマ、オリ-ブ、キャノ-ラ油、コーン油、亜麻仁の種などの植物油の中に含まれている脂肪酸。これらのオイルの中には、オメガ3、オメガ6といった必須脂肪酸が多く含まれています。

体には植物油の中に含まれるオメガ3とオメガ6の不飽和脂肪酸は不可欠です。
上記にも掲げたようにオメガ3:オメガ6=1:4 のバランスでの摂取が理想なのですが、現代の食生活では、これが1:10 であることが問題なのです。 体に必要な脂肪を摂らなければなりませんが、必要でない脂肪もあります。
それが、マーガリン、ショート二ング、水素添加された脂肪です。


水素添加について
多くの食用油メーカーは、不飽和脂肪酸系の油を製造する際、水素添加の方法を使います。水素添加とは、不飽和脂肪酸の水素が不飽和になっている箇所に水素を添加して“飽和”させるために、食用油の中に水素ガスと有害な化学的触媒を高圧化で強引に注入するという乱暴な方法です。こうする目的は、食用油が酸化しにくくなることで商品としての寿命を伸ばすためです。最終製品にも当然それらが残存することになります。 またこの方法はマーガリンとショートニングの製造に関しても行われていて、必須脂肪酸に有毒な分子構造の変化をもたらしています


バターとマーガリンについて
バター(無塩)は、未精製油と共に使用すると、素晴らしい自然の食物エネルギーの源です。バターは肝臓で他の物質に変換する必要もなく、直接体内に吸収可能です。一方、 多くのマ-ガリンは水素化合物であり、高温型の精製油です。
マーガリンのような水素化合物系精製油は、変脂肪酸を最大40%まで含む危険な油と化してしまいます。多価不飽和脂肪というマークがついているという理由で、マーガリンや水素添加した精製油を身体に良い油と誤解してはいけません。

その点、オメガ社の食用油は、水素添加など論外のコールドプレス(低温圧搾法)、光遮断、酸素熱の影響を徹底して排除したオメガ独自の製法(オメガフロー)によって造られています。このオメガの食用油こそ理想と言えます。


脂肪酸とコレステロールについて
食事においては、飽和・不飽和の両方の脂肪酸を一定量摂取しなければなりません。また、ホルモン・皮膚・細胞膜の形成のためには最低限のコレステロールも必要なのです。つまり、バタ-、卵、肉の油、乳製品なども度が過ぎない限り食することは有効であるということです。重症の心臓病の方々をのぞいて、私達は最低限のコレステロール、ステロ-ルをバタ-、卵、動物そして魚の飽和脂肪酸から摂取する必要性があります。これら飽和脂肪酸はビタミンD、細胞膜、ホルモン(ストレス対抗ホルモンを含む)を作る元となります。

私達はコレステロ-ルを食事から摂取するだけでなく、身体でもつくりだしているのです。
今日迄、消化型のコレステロ-ルの大量摂取は高血圧と結びつけれ、心臓病の高い原因とれてきました。しかしながら、各種研究はこの考えに疑問をなげかけています。
消化型コレステロールの摂取は必ずしも血中コレステロール濃度をあげるのでなく、体内でのコレステロールの生産がそれに従い減少する点を指摘しています。

今日の研究の結果明らかになってきているのは、低脂肪の食事をとるのが、コレステロ-ル量を気にかけた食事よりも大切なのではないかということ。すなわち、低脂肪摂取でありながら、どんな種類と品質の脂肪を摂取するかという事です。
アメリカでは、現在平均40%の日常のカロリーを脂肪より摂取している実情がありますが、20%のみに改善すべきと議論されています。

食用油別の必須脂肪酸含有量率(%)
食用油の種類
オメガ3
オメガ6
食用油の種類
オメガ3
オメガ6
亜麻仁油
60
20
コーン油
1
40~57
サケの油
30
20
アーモンド油
1
14~44
クルミの油
10
40
ゴマ油
1
40
小麦胚芽油
8
40
アボカド油
1
10~40
大豆油
50
ピーナッツ油
1
20~30
紅花油
58~75
オリーブ油
8~15
ヒマワリ油
1
20~72
ココナッツ油
1
2~3
ヤシ油(パーム油)
1
1~2

(ラディン博士著「Omega=3 Phenomenon」)




我々に足りない必須脂肪酸オメガ3を亜麻仁油で補なう!

オメガ3必須脂肪酸を高含有する亜麻仁油
亜麻仁油は500年以上にわたり各国で食用されてきましたが、近年人々の健康にとり最も大切と考えられるオメガ3、オメガ6という必須脂肪酸の自然界における最大の宝庫であることが発見されました。魚油に含まれる2倍の量のオメガ3を含有!
必須脂肪酸は人間のすべての細胞膜の一部であり、プロスタグラジンという物質を生成します。
これ以外にもビタミンA(ベータカロチン)、混合カロテノイドとビタミンEをたっぷり含みます。

長年の各界での研究で、亜麻仁油とタンパク質を含む食べ物を効果的に摂ると理想的な体形が保てることがわかってきています。タンパク質、肉、またインスタント食品を多く摂取しがちな、今日の食生活の中でオメガ3必須脂肪酸(アルファリノレン酸)をたっぷり含む亜麻仁油を組み合わせるのが理想です。
オメガ社の亜麻仁油は
代替医療で名高いあのゲルソン研究所が推薦する世界で唯一の亜麻仁油です

亜麻仁油 世界No.1の証明! (伝統的・革新的オメガフロ-による製造)
オメガの亜麻仁油がヨーロッパで最も権威有る健康雑誌PROOFの1999年9月号で、世界で最も安全ですばらしい亜麻仁油(フラックスシードオイル)として選ばれました。その優れた空気、一切の添加物を遮断した低温工法(コールドプレス)、光りをシャットアウトした黒いボトル、そしてもちろんその品質に対する最高評価を頂戴しました。

最も正しいオメガ社の油作りである特許製法オメガフロー

オメガによる油つくりの原点は、第三者機関により認定された油の原材料を見つけることから始まります。有機の認定は、植物が殺虫剤や除草剤等の化学物質を使用せず育てられたことを証明します。

 

オメガでは植物の実と種を少量ずつ30~33度という低温で機械的にプレスします。
多くの油脂会社が化学的に有害な媒体を使ってオイルを抽出し、またその温度も約82度もしくはそれ以上の高温であるのとは大変対照的。オメガの製造温度は十分に低いため、大切な植物酵素が破壊されることはありません。殆どの精油の場合、最低230度という脱臭工程をくぐります。

スーパー、自然食品店等で売られている大半の植物油と異なり、オメガの油は有害な化学物質、あるいは原材料の栄養成分を破壊する高熱の製造工程とは無縁。そのためクロロフイル、ビタミンA・K・E、,ベ-タカロチン、レシチンなどの栄養素がそっくり最終製品に含まれます。もちろん、添加剤・保存剤は一切不使用です!

 

酸化、腐臭、そして遊離基の発生を防ぐために、オメガでは反応金属、酸素、そしてもっとも危険な光の侵入を油の製造工程とボトリングの過程で排除しました。オメガ社の亜麻仁油の黒の不透明ボトルは、他社の食用油で使うような透明・こはく・緑色などのボトルとは違い、光による破壊的な影響から油を守っています。 さらに容器は酸素を遮断すべく、不活性ガスが封入されています。 これにより、あらゆる種類の光の侵入を防いでいます。

 

世界で最初にオメガフロープロセスで亜麻仁油を開発して以来、オメガ社では商品群を、オリーブ、ゴマ、ヒマワリ、ココナッツ、キャノラ、カボチャ、ヘーゼンナッツ、ウォールナッツ、ホホバ、アーモンド、小麦胚芽油まで広げてきました。これら全ての製品がオメガフローの精神と技術に基づいた安全で身体に優しく、栄養たっぷりなオイルです。
魂の商材屋で販売中のオメガ社のオイル一覧





世界屈指のオメガのおススメ食用油です

圧搾法で安心な当店の食用油



食用油に関する推奨図書 … ぜひ読んでいただきたい1冊


現代風食用油製造の内幕を暴く 危険な油が病気を起こしている

ジョン・フィネガン博士(著)/今村光一(訳・解説)/中央アート出版社 

本書はトランス脂肪酸の起こすボブック現象(悪い脂肪酸の起こす悪循環のサイクル)の姿を初めて明かにし警鐘を鳴らす。 ボブック現象から身を守るための必読の一書。

あなたの食生活は間違っている!―必須脂肪酸の必要性
なぜ栄養は偏ったか―必須脂肪酸不足の原因
マーガリンは心臓病を誘発し得る―製油法の革命
恐るべき「プラスチック食品」の実態―バターとマーガリン
よい油、悪い油の見分け方―植物油の歴史、性質、用途
この油が現代人を救う―亜麻仁油の驚異
悪い脂肪が引き起こす、これだけの病気―必須脂肪酸と健康との関連
脂肪を摂ればやせられる―バランスの取れた減量作戦〔ほか〕

病気がイヤなら「油」を変えなさい!―危ない

病気がイヤなら「油」を変えなさい!
危ない“トランス脂肪”だらけの食の改善法


山田 豊文 (著)/河出書房新書

NY市・飲食店での使用全面禁止、ヨーロッパ・削減運動推進、日本・規制なし…。世界が注目する危険な油“トランス脂肪”を、それでもあなたは摂り続けますか?「正しい油」を摂れば、病気はみるみる改善する!予防医学の専門家が教える、病気にならない油の選び方。

完全栄養食ガイド

ドナルド・ラディン/クララ・フェリックス/中央アート出版社

オメガ3といわれる必須脂肪酸を不足させない食事ガイド、食事プログラム、オメガ3の補い方などを実例とともに紹介。また、オメガ3効果を高めるミネラル・ビタミン・繊維などの補助食品の使い方等が詳しく書いてある。

医者も知らない亜麻仁油パワー

医学博士D.ラディン/C.フェリックス共著/今村光一訳/中央アート出版社

日本を含めて現代の先進国では、心臓病、脳梗塞、糖尿病、リウマチ、関節炎、アレルギーなどの他に消化器関連の諸病、心の病気などが増えている。政治・社会問題にもなっている先進国で問題の医療費急増は、これらの病気の急増のためである。

ではなぜこのような病気が急増しているのか?
それに関わるのが、「オメガ3」といわれる必須脂肪酸の摂取不足にあった。

オメガオイル一覧オメガでクッキング
これが昔ながらの圧搾製法の安心食用油
 健康に良い油もあるんですよ!
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