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お酢がたった1日で出来るってホントの話?





そう言っても過言ではないと思います。

酢は微生物を利用して発酵(はっこう)させる発酵飲料です。
ですから本来、半年~1年程の期間じっくり醸造させて造られるはずなのです。

ところが、市販の酢の実際は?・・・どうやら違うらしい!

私たちが日常よく使う米酢は、たったの1日で造られるようなのです。(驚き!)

お酢やお酒は長い月日かけて造られるイメージがありますが、昔ながらの製法でやっているメーカーは今ではごくわずからしい。

お米と酵母によるアルコール発酵だけで必要なアルコール度数をきちんと確保し、本来のお酢をつくるには、1リットル中に200g以上のお米が必要だそうです。

ところがなんと驚いたことに、1リットル中に40gMのお米を使用すれば、合成酢ではなく、「醸造酢の米酢」と表示できる というのです。

現行の表示制度で決められたお米の量では本当の酢というにはほど遠いようです。

そして悲しいことに、消費者は、1リットル中に40gしか入れられないお米をもとに、たった1日でつくってしまう大量生産のお酢(のようなもの)と、お米を200g以上使用し3ヶ月以上の月日をかけて丹念に造られるお酢とは同じ 醸造酢 になってしまうのです。

どう思われますか、この実態を!

こんなことでは、一般消費者はほんとうの酢を買おうにも買えません!
(業界は違えど、化粧品業界等と類似の仕組みができているのですね)

さらにリンゴ酢を例にとりますと。。。

一般的なりんご酢醸造は、リンゴ果汁にアルコールを加えて種酢とし、酢酸菌を加えて強制発酵させて促成醸造されます。

JASの原料定義によると、これまた、出来上がった酢1リットル中にりんご果汁が300g(30%)以上あれば「リンゴ酢」と呼べるようです。木村さんのリンゴ酢はリンゴ果汁100%です。
リンゴ酢とは名ばかり。こんな状況では、悲しいかな、消費者が本物を買おうにも買えません!

消費者が知らないことをいいことに、なぜこんなことをあえてしなければならないのでしょう?

それには2つの理由が考えられます。

一つは、大量生産するために出来上がるまでの時間短縮もう。もう一つは、原材料そのものに発酵するだけのパワーがない

農薬とか化学肥料をたくさん与えている穀物には自分の力で発酵することさえできにくくなっていると言われています。
逆に、この木村さんのリンゴは無農薬&無肥料なので、大地のパワーが凝縮され、リンゴ自体に発酵できるパワーがあると考えられます。
要は、生産物自体の『生命力の違い』とも言えるでしょう。

そもそも発酵とは、微生物を利用して食品を製造することをいうのであって、 一般的な酢などは、穀物や果実にアルコールを加えることでアルコール発酵を強制的に起こさせ、そこに酢酸菌を培養した「種酢」を加えて酢酸発酵させ熟成させます。

しかし、そのような製造方法で大量生産のお酢をつくる場合には「酸度(酸っぱみ)」が足りません。
さて、それをどうやって補うのかというと、工業用アルコールを加えてアルコール度数を高くしてからお酢にするのです。

私達が日常食べる納豆・味噌・しょう油なども本来発酵食品なのですが、それらにも様々、消費者を食ったような裏ワザがあるようですよ。。。


本物の飯尾醸造のお酢
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